レッドデータガール舞台探訪・玉置山編2(3話) | ひきこもりかけぶろぐ
2013-06-28 02:23:52

レッドデータガール舞台探訪・玉置山編2(3話)

テーマ:【舞台探訪・RDG】
どうもこんばんは、RDG探訪玉置山編の2回目です。
今回は3話に登場した背景を紹介します。




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早朝に泉水子が深行を山頂に誘うシーン。



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実際には弓道場はありません。



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山頂への階段。
本編では鳥居が廃されてますね。



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イメージ




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玉置山頂。
「今朝は海が見えるかも・・」と山頂に誘った泉水子。
作品の時系列では夏なので霞がかって海が見えない事が多いんです。
なのでこの珍しい光景が見える事を口実にできたわけですね。
私も2日間でそれぞれ1度登りましたがついぞ海は見えず。
空気の澄んだ冬が一番見えやすいのだそうです。




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実は急な斜面になるのでこのアングルの撮影はあまりおすすめできません。



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熊野灘は見えないけど、朝行けば雲海は見れます。




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沖見地蔵尊



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和宮から逃れ神社へ逃げる3人。
玉置神社への道中に発見できます。
目印は斜面にへばりつくようにして建っている小屋や手作りの遊具などがある付近。






以下の数カットは参考程度に。



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あの事故現場のモデルってあるのかなと探しているとそれっぽいところがあったので載せます。
一致はしないので参考程度に。





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写真は反転させてます。



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切り株なんかもいっぱい。
ここには丸太を敷き詰めた簡単な階段があって降りてこられます。




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玉置神社の駐車場から。




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これは玉置神社への道中撮った気がします・・・。



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先程の階段降りた先からの景色。
どうだろう?合ってますかね。




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事故の後、玉置神社。



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この背景は、



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これと、

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この写真組み合わせるといい感じに見えそう。



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ここは結構一致。



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探訪は以上になります。
以下探訪以外で少し撮った写真。





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神代杉



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玉石社

本殿と山頂の間に位置。
「社殿がなくご神体の玉石に礼拝する古代の信仰様式」公式サイトより引用。
玉置神社の名の由来となっています。



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大峯修験道では本殿のほうよりも重要な聖地で、先にこちらに参拝する習わしなのだとか。





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ここでは不思議な光景を目にしました。
ここの宮司さんなのでしょうか?早朝なんですが、写真の日の当たっている場所で跪いて、
朝陽に向かって「ひのかみ~かしこしや~かしこしや~ぇえいっ!」と何度も繰り返し唱えておられました。

このすぐそばの別のお社には迦具土神も祀られていたので、火の神ってそういう事かもしれません。



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玉置神社への道中にある滝。



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十津川温泉




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すごい色してますねwどんな成分してるんだろ。
恐山の宇曽利湖の水もこんな色してたなぁ。





十津川編はこれにて終了。
RDGではいつか戸隠行ってみたいですね。時間があればですが。

次回からは別の作品を更新します。
それではまた。


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