Big Thing 88年リリースの Duran Duran の5枚目 メンバーも 前作はナイル・ロジャースの プロデュースによる ブラックミュージック志向の作品でした 今作はさらにプロデューサーを変更して 当時のクラブシーンや ハウスミュージックの要素をプラス シンセサイザーや打ち込み取り入れ エレクトロニックな質感を強化 これによりまた違った雰囲気で 時流に乗った楽曲になったのかな? ・Notorious ・Seven And The Ragged Tiger ・RIO ・Duran Duran