栃木 緊急雇用対策臨時職員 酒気帯び運転 山地宏樹容疑者(57) 逮捕
いや、分かります。
なんかわかんないけど、「緊急雇用対策」ってコトバを入れたくなるのは、、、。
だって注意がイキますもん。
ニュース性があるような気がしちゃいます。
でも、、、、ホントのところ、本質的なところ、、、関係ナクネ?(アベコウジ調)って感じ。
いや、それ自体は大変な犯罪だけど、強いて、敢えて、誤解を恐れず(または恐れつつ)言うなら、
ただの酒気帯び運転常習犯が逮捕ってコトですよ。
つまりニュースにも演出は入り続ける。
民法でも
NHKでも
新聞でも
雑誌でも
ネットでも。
とにかく情報は広く流れることを運命付けられている、広まることを欲していということで、そんなコト言い始めたらキリがないし、ハナシがそれるので語る人はあんまりいないし、居たとしてもその情報は流れにくい感じがするので目にしないだろうなぁと思うだけです。
指名手配捜査協力ゲームで犯人にプレッシャーの全国の鉄道マップ 配備!
----以下、産経新聞。
栃木・日光市、緊急雇用対策で採用の臨職 酒気帯び逮捕
栃木県警今市署は12日、無免許で酒気帯び運転をした道交法違反の現行犯で、同県日光市瀬尾、同市臨時職員、山地宏樹容疑者(57)を逮捕した。
同署の調べでは、山地容疑者は12日午後4時45分ごろ、同市森友の市道で酒気を帯びて乗用車を運転した疑いが持たれている。
山地容疑者は調べに対し、「自宅でビールを飲んだ。昨年12月に酒気帯び運転で免許が取り消しになった」と話しており、近くのホームセンターに向かう途中だったという。
山地容疑者は、同市が緊急雇用対策として4月1日から5月12日までの間、定額給付金業務の担当として臨時職員の契約で採用され、総合政策課に配属されていた。