退院後から外来診察まで
7月13日に退院した。体調は悪くないが自宅へ帰る時にある登坂、階段で少し息切れする。暑さのせいもあるかも知れないが、足腰が弱って体力が無くなっている気がする。
7月14日 体調は悪くない。傷口の写真を撮った。先生、看護師さんには傷口はキレイですねと言われる。膨らみが良く分かる。
7月15日~18日脈が速く、ドキドキしたり胸が苦しい。
携帯心電計(オムロン)で心電図を記録した。
7月18日の心電図 安定しているようで頻脈出ているように見えるとのこと
7月15日~16日 脈が不安定で動悸がする。
7月19日 外来診察
診察は9時の予定だったが、診察前に検査を終えなければならないために8時前に病院に行く。検査、診察待ちの人でいっぱい。
採血、レントゲン撮影、心電図検査を終えて外来待合へ9時10分頃だった。
10分強待った後診察に呼ばれ、先生が開口一番「調子悪くないか?」今日の心電図にも異常が見られたようだ。
自宅で撮った携帯心電図波形を見せると「15日からずっと頻脈が出ているようだ。心房細動なのか頻脈なのか判断できない。治まるのを待つしかないかなー・・・・、この心電図貰っていいかな、一緒にファイルしておくから」 辛いので何とかしたいを話をすると「頻脈を抑える薬を出しましょう。傷口はキレイです、風呂も入って構いません但し傷口をゴシゴシこすらないこと。次回8月7日に診察します。」3週間分の頻脈を抑える薬を処方された。
携帯心電計は、診断の参考になるようなのでこれからも異常時は心電図を記録しておく。



