次男がじんましんを出し、夜間急病センターへ行ったけど、
じんましんはおさまらず、再び病院へ行ってたんです・・しょぼん

親子そろってフラフラ・・

でも翌日は、ど~しても学校へ行かせなくてはいけなかった。
なぜなら、今月の23~25日まで「スキー合宿」がある。
その練習(?)があったから。

次男は、しおり作りもせず、早退したりしてたので、
行けるかどうかわからない・・むっ

でも、本人は行きたそう。

昨日じんましんもおさまったので、午後から学校へ連れて行った。
そこへ学年主任の先生が
「お母さん、ちょうどよかった!話があります。」

内容は
「こんな話するのは初めてですが、僕は彼を連れて行く自信がありません・・。」

ということで、
担任も呼んで、次男に私から話を。
でも先生が、ごちゃごちゃ説教をはじめたので
「今決断しなくていいから、すぐにしおりつくって、1時間黙って話を聞いてきなさい!途中でガマンできなかったら、その時点でスキーは行かせないわよ!」

と言ったら、すぐに教室へむかった。
先生たちは、慌てて彼の後を追った。

この学校も疲れる・・。

先生は「指導してる!」と何度も言っていたが
あんたらの「指導」って何ですか?

結局、学校の先生に心を開くことができていないということに気づけないのか?

まぁ、先生も人間。
クソガキに生意気な口をきかれたら、キレるんでしょう。

そして今日は「スキー合宿」の最終確認の日。
4日間目まで、ビッチリするらしい。
この4時間、次男はもつだろうか?

実は、治ったと思っていた「じんましん」も昨夜復活叫び
また病院行かないとねえっ


バニラ