前回に引き続き、
SEVチャリティ走行会の模様をお伝えします。
ロータス・エリーゼとプジョー106の2台がエントリー。![]()
ロータスのスタートドライバーは、SEV若林会長です。![]()

一方のプジョーのスタートドライバーは、
SEV統括営業部長の嵩(ダケ)さん。![]()
そして、SEVサポーターズチームからは、
16号車・17号車・18号車と、
3台のスターレットがエントリー。![]()
なんと!SEVサポーターズチームには、
多数のレーシングドライバーの姿も。。。![]()
店主の乗った16号車チームには、
SUPER GT(GT300クラス) や、D1で現在活躍中の
TKこと、片岡龍也選手
がスタートドライバーを務め。![]()
17号車には、こちらもSUPER GT(GT300) で、
アストンマーチンのドライバーである、安岡秀徒選手
の姿が。![]()
全ての参加車両がグリッドに並び、
途中、雨が強くなったり止んだりと、目まぐるしく
変化するコンディションにスピンするマシンも続出!
(SEV耐初のウエットレースだそうです。)
そんな中、SEVサポーターズチームは順調に
ポジションを上げながら、ドライバーチェンジや給油等を熟し、
SEVメディカルイオン坂本社長 からも
筑波サーキット攻略のアドバイスをもらい、
ピット上でのツーショット!
徐々に自分の走行時間が近づくのでした。。。
続く。。。










