ドイツのピノ・ノワールは森の香り | 酒とテニスと料理とコトバ

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レストランサービスマンねもきちの”ほぼ飲み食い”ブログ。なんやかんや忙しく、筆が進まないこともあり(笑)毎日更新はやめました。。。

シュペートブルグンダー・リンクリン

要はドイツの自然派ピノ・ノワール








はじめは優しい香り、チャーミングなベリー系の酸と果実味で、

そこからじんわりじんわり

森の中のロッジで

のんびり木漏れ日を感じているような、

そんな味わいに変化していくね。


なかなか素敵なワインでした。









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