明けましておめでとうございます。


大みそかは、円安に突き抜けましたね。


GBP/JPYは149円をしっかり超えてきたので、


149.25 20枚L


で参入。


149.88


で清算しました。


ポジションは持ち越さず、年を越しました。


私は明日まで休みですが、今日が仕事はじめの会社も多いと思います。


企業の円転、旅行者の外貨戻しで、少し円高に振れるのではないかと思い、


U$/JPY:92.94 20枚S


GBP/JPY:149.77 10枚S


を打診買いしてみました。


午前中の推移を見ながら、余り欲張らず、余り無理をせず、清算しようと思います。


今日はJALの株価も気になります。状況によっては参戦しようかとも考えています。




見てはいけないと思いつつも、MXテレビの大井競馬中継にチャンネルを回してしまう自分の意思の弱さが情けないです。


年末の4日開催で、毎日コテンパンにやられています。


東京大賞典は、ヴァーミリアンの単勝に張り込んで、鼻差の負け。騎手の差が出たのかなーと思います。こんな事を云うのは、武豊がデビューしたての頃以来だと思います。


まあ、この20年間近く、武豊に助けられたレースの方が圧倒的に多かったのですから、文句はありませんが。


そう思えば、今日の日経にも、武豊の勝率が落ちているという内容の記事が出ていましたね。最近、特にこの半年くらいは、乗る馬の質が落ちているのは明白だと思うので、良くやっていると個人的には思っていますが。


さて、今日は「東京2歳優駿牝馬」、見ては行けないMXテレビでパドックを見ると、


3番と11番がよく見えました。


3番、11番を頭に、10、5、1、15、14に馬単で流してみます。


14番も良く見えて、取捨に迷ったのですが、武豊が乗った事のある馬なので、今回はヒモまでにします。


どうなる事やら。







昨晩、GBP、AUDはかなり円安にふれましたね。


持っていたGBPは148.40で損切りとなりました。GBPは149を超えられるか注目しています。


という事で、懲りずに打診買い


GBP/JPY:148.61 20枚L

U$/JPY:92.52 10枚L


GBPは148.90で決済注文を入れています。


149をしっかり超えてくれば押し目買い。149前後でたれた場合は、即売りを入れるつもりです。


AUDも注目しています。83円を超えてくれば、85円まではあるかなーと思いますが、たれた場合は1-2円は

戻すかもと思っています。


今年最後のトレードなので、気持ちよく締めくくりたいと思います。



東京大賞典は、ヴァーミリアンから入りたいです。


もうすでに7歳、あといくつ寝ると8歳で、衰えは見え隠れしていますが、他に目ぼしい馬がいません。


去年の大賞典はサクセスブロッケンを買ったのですが、今年の走りを1年見ていると、なんとなく信用できません。


単勝13番を厚めに、


馬単13-10、14、4、2の順番で、少しはります。


2番のセレンの単勝が結構売れているのが、意外な感じです。レース前まで、オッズが落ちなければ、少し追加で買いたいと思っています。


ちなみに、今日は我慢がきかず、1Rから参戦していますが、いまだ掠りもしません。


マッサージ、エステ好きの皆様、日本人店のHPのコースメニュー一番下に、申し訳けなさそうに、タイトルの一文が記載されていたらば、どう思いますか? (しかも、赤字で記載)


私はこの一文を見た時、


「みなまで言わなくても良い。あなたの言いたいことはよくわかった。」


と思い、最寄り駅に到着後、直ぐに携帯の番号を押し始めました。


直ぐに入れるという事なので、駅からお店までの道案内を聞いていると、


「はんこ屋が目印です。」とおねえさんがキーワードをいいました。


デジャブというよりは、あそこのお店の跡かと確信しました。


前のお店には良い思い出がいっぱいとまではいきませんが、健全店では、自分の中ランキングでは、かなり上位のお店でした。


「これにハンドがつくなんて、文句なしだね。」


と駅から少し距離のあるお店ですが、足取りも軽くお店へ到着。


内装は以前のお店と変わらず、120分をコースを選択。部屋に通されて、嬢とご対面。


「地味な子だな。」


というのが第一印象。派手な子が好きな私は、少しがっかり。しかし、こういう嬢の方がマッサの技術は上手い事も多いのは事実。


実際マッサを受けると、上手い。指の入れ方が的確で、かなり気持ちよい。会話も弾んで、リラックスできた。私には珍しいことに、ウトウトしてきました。


しかし、さっきから気になることが、ひとつ。マッサが仰向けから始まった点です。経験豊富な方ならば、このパターンとタイトルの一文はマッチしない事が経験則上、お分かりになるでしょう。


マッサにお通い始めて、早10数年。仰向けから始まったマッサで、期待通りの展開になったのは、たぶん片手くらいしかないのではないかと思われます。


しかも、嬢のマッサは非常に満足ですが、際どさは全くなしです。


「どう考えても、無さそうだな。でも”ハンド”というマジックワードがあったし、どうなっているのだー。早く、はいている紙パンツをなんとかしてくれ」


と思っていると、既に終了15分前。ここで何もなければ、何もないなー。


淡々と時は流れ、結局何もなし。もやもや感のある私は、シャワー室で、全裸を嬢に見せつけて終わり。(屁とも思われていないでしょうが)


マッサージは非常に満足、嬢の性格も満足、だけど”ハンド”という言葉だけが、謎のまま残り、もやもや感がある内容でした。


前の店のように、健全店だと思えば、また来たくなるお店でした。


どなたか、このお店のハンドの意味をご存じな方、教えてください。


欲求不満な私は、今日の飲み会が早く終わったらば、有馬のあぶく銭で他のお店へ再出撃するつもりです。