風邪をひいてしまい、外出の予定をキャンセルしたPAC30です。


朝から馬券三昧ですが、今のところ良い事ありません。


中山のメーンレースの招福ステークス。好きな馬が何頭か出ていますが、馬券的にはちょっと、手のだ出しづらいレースです。


高松厩舎が昨年末、ひっそりと廃業してしまいましたが、そのニュースを知ったのが、年末のダイバクフウの激走でした。


この馬、大好きだったカリスタグローリーの孫です。


高松厩舎はカリスタグローリーの子供を多く入厩させていた厩舎ですが、代表産駒のサチノスイティーは他厩舎に取られてしまった不運の厩舎です。(逆にカリスタグローリーの子供を入厩させた厩舎は近年では、数えるくらいでしょうが)


ダイバクフウの騎手は、これまた大好きな馬だったホワイトストーンにも騎乗していた田面木さん。


今回もこの馬を買いたいのですが、かなり展開が向かないと見せ場すら作れない馬です。なので、応援馬券で単複を少しはります。


他は余りこれといった馬がいないので、思い切って⑦のトーホーアタック(お父さんのエンペラーもずーと追っかけていた馬でした)から入ります。


枠順を見るとトーホーアタックとダイバクフウが同じ枠に入っているので、4枠から総流しをしてみます。


ほとんど応援馬券になってしまいましたが、どうなることやら。






昨日は、U$91.87で利確しましたが、


GBPはエントリーするタイミングを逸してしまい、結局、ずるずると円高に
推移していくのを指をくわえてみていました。


今日から会社も始まりました。出勤前に、U$の戻りを売りを期待して、


U$92.12 S30枚をIF-DONE注文。決済は欲張らず、9170でさしています。


会社で、チャートを定期的に見ていると朝方、91.50まで円高が進みましたが、
夕方には9112Sが約定しました。


ここから、円安に進むと、損切り注文をさしていないので、損は無限大まで
広がります。


どうなる事やら。

今日は金杯ですね。


正月の川崎競馬は、良いところなく終わったので


「川崎はなかったことにしよう」


と言う事で、金杯が打ち始めと位置づけます。(ずいぶん無理がありますが)


中山は、前から追っかけている③ブルーマーテルが出走します。軽量の時は好走が目立ちますが、さすがに重賞は家賃が高そうです。


一応。③の単を薄く、複をそれなりに買いますが、本命は、⑫トウショウシロッコ


⑫から⑧、⑮、④、②、①へ馬連と少し馬単を流します。



京都の金杯は⑤の単勝と、⑤-⑫馬連本線で、②、⑫、⑨を抑えに買うつもりです。


昨日は、


U$/JPY:92.94 20枚S


GBP/JPY:149.77 10枚S


で参入したのですが、


GBPが150.50を超えたところで、損切り。

U$はそのまま持ち越しました。


今朝、起きてみると、


GBPは149.0を割り込んで、現在は148.20のレベル。


自分を信じてもっておけば、、、、、、、、、


U$は92.00を超えた円高になるか見極めて、利確のタイミングを考えたいと思います。


GBPは再度Sで参入したいのですが、ちょっと様子を見てからエントリーしたいと思います。





去年の話を書くのも少し気がひけますが、まだ1週間もたっていない訪問なので、書きます。


忘年会が早めにひけたので、高田馬場まで出て、最近ちょくちょく行く CAT2へ。


ここは、シャワーを浴びた後にビールを出してくれるので、仕事帰りなどはこのビール目当てで行く時もあります。(この日は飲んだ後だったので、お茶をお願いしましたが)


今日の嬢は、3,4回ついたことのある嬢。体系が凄く細い子で、最初見た時は、


「力なさそうだなー。これだとマッサは余り期待できないかなー。」


というものでした。


しかし、意外と力があり、マッサの技量は可もなく不可もなし。


そのかわり、ずーと密着したマッサで、終始肌が触れ合っている感じが最高に良いのです。


性格もフレンドリーで、楽しい会話が楽しめます。今回も彼女の両親の話や、前職の話なで、個人的な話をずーとしていました。


回春の方は、テクはありませんし、そんなに際どい展開にはいつもなりません。(ここのお店は嬢によって際どさは異なります)


生殺しの展開で終わりです。しかし120分、満足のいく時間を過ごせました。


採点(10点満点):


お店の清潔度:9

部屋・マットの快適度:9

容姿:7.5

マッサ技術:5.5

密着度:9.5

性格:9.5

回春:6

際どさ:5

総合:8