華麗なるギャッツビー | 涙せんの弱い人の映画批評

涙せんの弱い人の映画批評

何を見てもすぐ感動して涙する人の為の映画批評。
泣けなかった映画もコメントしますけど。


泣ケーター

1974年のロバート・レッドフォードの華麗なるギャッツビーを見ていませんが、ギャッツビーってこういう話なんだ~。

素晴らしい。

豪華絢爛 美酒爛漫(違うか)。

レオ様~って云う気持ちもわからんでもない。

パーティシーンにどんだけ金かけてんじゃ~。ハリウッド映画でしか成し得ない。(製作費104億5千万円:でもタイタニックの半分ですな。)

1920年台を原題風にリアレンジ。ナイス!

デイジーの旦那のトム役の俳優は、スター・ウォーズ・エピソード2、3で、ルーク・スカイウォーカーの育ての親役で一瞬登場しています。

3Dで見るべきですな。

The Great Gatsbyを「華麗なるギャッツビー」と翻訳した人、天才!

2013年6月14日公開 2時間23分