9分後にはこんなにあそびに行ってしまいました。
(葉っぱは小松菜)
まだ、生後2週間くらいです。



こちらは、殻の直径5ミリくらいのそろそろやんちゃな個体です。
キャベツの端っこからモリモリ。
キャベツは芯(葉脈)の断面がジューシーで甘いらしくみんな大好きです。
葉っぱ部分より先に食いつきますな。

おいしいと、目玉(大触角)をまあるくたらします。
緑のとこが好きー _@'
8年間コンパニオンバードであったぴーがお星さまになって10年とちょっとたちます。
文鳥はまた飼いたい動物の上位をしめていますが、紀伊国屋書店成城コルティ店でかわいい文鳥タオルをみつけました。


拡大してみると、まさに 文鳥あるある なイラストです♪


・文鳥大福
・文鳥羽のストレッチ
・文鳥後ろ向きで餌をついばむおしりまるみえ(笑)
・文鳥ギャルルと怒る 等々

みていてあきません。
ぴーは桜文鳥でしたが、べたべたの手のりでした。
フリースが好きで、袖口から入って首もとから出てくるトンネル遊びが大好きでした。

このあいだ、表参道の『ことりカフェ』にはじめておじゃましましたが、文鳥さんも一羽いましたよ。
(インコが大小たくさんいました)


早々に充電切れました。
球場の写真なくてすみません。

かわりに、今年はこんなものがありました。





春季キャンプで配布されるような  本日の参加者リスト。

さすが読売の当番(だからか?)

今回は、自分が応援して応援して、、、という選手を見守りにいく、というわけではなかったので、わりと冷静に観ていられました。

天候状況で、雨チューかも→室内練習場で→天候回復グラウンドで…とめまぐるしく変わり、一般解放なし→解放   とこちらもあたあた。

たいてい9時半集合、10時開始が応援多いなか、結局始まったのは11時少し前。

そんなこんなで、1B  2Sから一人の投手につき4人の打者と対戦の実践方式。その間守備も交替でアピることになります。




すなわちこだまに乗って、草薙へ行く途中です。
計画によりますと、ひかりで静岡停車のN700系に乗れる予定でありましたが、新横浜で切符購入のめんどくさから結果こだまになってしまいました。

Suicaは全国共通に使用可能になったとかならないとか。PASMOは熱海まで、すなわちJR東日本だけです。ICOCAとか色々ありますが、相互乗り入れ可能にしてほしいものです。

こだま自由席はガラガラでっす。




あ、草薙球場へトライアウト見届けにいってきます。

午後は母の実家へ久しぶりに。墓参りでもするかな。(だから雨とかいわないのっ!)





昨晩ケースの掃除をして、きれいな水があります。
白い水飲み器はジャムの蓋。
もし、天井から落下して逆さまになってしまっても溺れない深さです。

こうやって明らかに水を飲むという行動はよく見られます。
葉っぱの水、ケースの霧吹き水をオレンジ色の口をパクパクさせながら進むのは常ですが、明らかに『おみず、のむー♪』といった次第。




別のケースでも、ちゃんと  ここに水がある   と学習してます。

ぼっちゃんとつかることも。

左のピンクの容器は、いい香りのする短い線香をたく受け皿です。
すごく浅いので、ここに滞在する個体も多く、上るとき・下りるときに腹足に伝ってまわりまでびしょびしょになりますが、それはそれでいいみたい。
たっぷりお水でお肌しっとり、ということなんでしょう。

今日も平和なパンダナ一族でありました。




奥のほうにチンゲン菜があります。
葉っぱの下のほうの白い部分の外側の皮は皮むき器で硬い部分を削り取ってあります。

常食は小松菜ですが、この日はうっかり切らしていてチンゲン菜に。
前にもよく食べていたものです。

全匹葉っぱやら木炭の上やらに配置したのですが、10分もしないうちに画像のような状態に!

ニンジンのにおいがするのか、だれかが先に見つけて『おーい、ニンジンあるぞー』とテレパシーを出すのか……。

どうやって感知するのか全く不明です。

『うまうまー』『やっぱりこれ一番っすよね』『今回は少ないから、早い者勝ちだな』っと言ってるかどうかは定かではありま10。

みなさ~ん、胴体が読売色(オレンジ)ですよー(^o^)




ニンジンごはんはそのあとの掃除が大変なんですわ(((・・;)






住宅街の道を歩いていたら~


目の前30センチほど前に、

なんか降ってきた。



熟しきった   か・柿  !Σ( ̄□ ̄;)



頭に落ちてたら、、、っと思うと

ZOZOZOTOWN---




それにしても、おいしそう。






ムラサキシキブ

あっちこっちに枝を出し、紫色の実をたくさんつけました。

数年前、小さな鉢で買ってきたものです。

ひょろんひょろんの幹が2本だったのを、昨年植え替えたら~

伸びる伸びる…。

もう、好き勝手な方向に枝を伸ばしの、真っ直ぐ上に伸びんかい(怒)

土は、普通の園芸用。
肥料は、確か徐放性の1センチくらいの球状のもの(名前忘れた、なんかの残り)と万能のマグアンプをまぜまぜ。
多年性で庭の隅に毎年そっと咲く…てな感じなので、土はあまり気にしなくてもよいようです。


『和』のテイストがいいんです。
この紫色はなごみますな。
シロシキブという、実が白い種類もありますね。

昼夜の温度差が出てくると、葉は急に緑が黄色っぽくなって、写真をとるにはちょっと遅かったです。


幹(一応一番太い、おおもと)も、先がほそくなるにつれて、好きな方に曲がっていきます。
まあ、たくさんの実をつけた枝の重さに耐えられないのかもしれませんが。

実と葉が落ちたら、剪定方法を調べてみましょう。


あまりにも頭でっかちなので、昨年のバケツ稲のバケツが鉢カバー。

鉢の表面には、いい具合で苔もはえてます。


2階なのに、枝にはときどきアリが歩いてます。羽ははえてないふつうの小さいアリさんです。






とある住宅街。

毎年、10月のだいたい一週めあたりに風にのって漂ってくる金木犀の匂い。

今年は早くて9月29日に香りを感じました。
ああ、もう秋~  というのと、かなり切ない思い出の香りです。

そして、一週間もたたないうちにこうして道が橙色に染まる…。

けっこう短い命です。




お願いだから、そこを通学路にしている小学生諸君、『あ、トイレの芳香剤のにおい』って言わないで……。
パンダナ王国、浦添出身の『ハハ』を1代目とすると、2代目の白ゴマ・黒ゴマ、ぷーさんを頭とする3代目、若者食い盛りの4代目。


7月30日の産卵、なんと2週間で5代目151匹孵化(^o^)

今までは28日前後で孵化ですから、夏の暑さのせいでしょうか。
はじめて2週間で孵化。

さて、毎年2月の沖縄リリースまで、うちのケースが足りるでしょうか。

お試し産卵や、気まぐれチョボチョボ産卵は、ごめんね~(涙)していましたが、この本気産卵は無視できなかったわけで。
卵もがっつり大きくつやつや。
いつもの孵化率が約50%くらいなのが、今回は95%くらいでしょうか。

★になるツムも何匹かいる中で、5代目 元気におっきくなれよ~