前記事に

同じ様な事を何度も書かれてた

と、思った記事の1つがこちらです

長文ですが読んでみてください



以前にも

このお話は

させて頂いていましたが

ようやく

心を決めることができましたので

これから

パパの病気が分かってから

共に歩いてきた日々

私が、家族が見てきたもの

抱いてきた思い

そして、願い


時系列に沿って

ということは難しいかと思いますが

少しずつ、皆様にお話をできたらと、

思っています。

主人が

ブログを通じて

伝えたかったこと

伝えたかった思い

それを大切にしなければいけない

その気持ちが強くなかなか

私からの視点でお話しすることに

勇気を持てずにいました。

でも...

前向きに進めること

ばかりではなかったことを

お伝えすることにも

どこかで、どなたかの

お役に立てるのかもしれない、と

考えられるようになりました。


医療に携わる方々にも

患者さんやその家族の思いを

知って頂きたいという希望もあります。

それが今後の医療のあり方や

お医者様と患者さんのより良い関係に

繋げて頂けるならば

こんなに嬉しいことはありません。

ですので思い切って

一歩を踏み出そうと思います。

皆様、よろしくお願い申し上げます



大島奈保美さんが
この記事を書かれたのは3年前です
ですがこの内容についての話も
この3年の間一度もありません

結局これも後ほど報告します同様
言ってみただけで終わらせるのか・
ただ話を引き伸ばしているだけなのか・

「皆様にお話させてもらう」
「一歩前に踏み出す」
と、自分の口から発した言葉に
オフィシャルブロガーの立場として
しっかりとした誠実な態度で
責任を果たしていただきたい!


追記
上記の大島奈保美さんの記事は
好き嫌いcomの方から
お借りしました