最近のコロナ感染について、コロナ自壊説が言われ始めた。
感染対策や人の活動に対して、感染者の数が合わない…。
ワクチン接触やコロナ対策が功を奏しているとの見方もあるが、変異種の感染力や家庭内感染、ワクチン接触による無症状などを考えると最近の感染者の減り方は説明出来ないと言う。
しかも、あのインドでも対策に見合わない減り方はのようだ。
このような状況で考えられるのが、コロナ自壊説。
ウィルス繁殖の際にコピーエラーが発生して無害化、もしくは繁殖力の低下などがあると言う。
偶然の自然淘汰なのだろうか?
それとも、人工的に作られたものなのでクローンの限界なのだろうか?
コロナ禍初期に話題になったシルビアブラウンの予言が頭を過ぎる。
科学的検証でのコロナ自壊説ではないので油断は出来ないが、コロナが終息してくれるのであれば何よりである。
それと、同じ予言本である、私の見た未来 完全版…。
3.11で話題になった、私の見た未来、の続編が発売される。
こんな時代だからこの手の本が売れるのだろうか?
先日放送していた、NHKスペシャルの地震ネタを見ていると、次は南海トラフが近いのでは?と思ってしまう。