♪ あれはまだ私が風俗を知らなかった頃
九月のとある金曜日に飲みに行きまして
こんな日に素敵なエロが現れないかと、思ったところで上司とピンサロへ…。
何名様?と言う呼び込みとても軽々しくて
前歯から右に四本目に金歯がありまして
仕方がないのでもらったばかりの
給料少し出したけど、追加の事は言ってもらえなかった
でも、店内が真っ暗でうるさかったので
そこは、知らないとこだけの神頼み
もしも、もしも、出来ることでしたればエロい嬢に合わせてちょうだいませませ
ところが偶然と言うのは恐ろしもので
上司と別の席に案内されまして
こりゃまた、何だと思ったら隣の上司がポツリ
言われたままにすれば良いから…
そんなバカげた店は聞いたことがないと
内心かなり焦って緊張していたけれど
それでも、隣にエロいお姉ちゃんが座ったからムスコがムクリ…
言われた通りにチャックを下げた
本当ならここで追加を払うところだけど
手持ちが少々足りなく隣の上司に借りまして
自信たっぷりに支払うとお姉ちゃんがムスコをパクり
慌てたけどしっかり出された
でもしっかりおしぼりで拭かれたあとで急に
嬢からお疲れ様の一言
もしも、もしも出来ることでしたれば
も一度咥えてちょうだいませませ…。
替え歌字余り、難しいので終了。
翌週、上司に内緒で一人で再訪してしまいました。
その後、この上司には色々と夜遊びを教わりました。