毎年恒例「非核・平和の鐘をつくつどい」
趣旨に賛同し会場を提供してくださっている寺院の住職さんが、代替わり。私よりも若い方に!平和への思いを自然に引き継ぎ、つどいにも参加してくださったのが嬉しい。
そして、つどいの主催者側に何人も、この住職さんが子どもの頃関わった「元先生」がいたこともあり、懐かしく嬉しい再会をされてたことにも心暖まり。

世界から、核兵器がなくなる日を生きている間に迎えたい。無理なことではないはず。時代は動いている。