先月最後の水曜日。レディースデイに映画「永遠の0」を見た。
小説が話題になり、夫が文庫を買っていたので、読みかけたのに、ゼロ戦のマニアックな表現に、すぐさま読み進めなくなったところに映画化のはなし。
これは見なくては!!と、思いきや、原作者が、大阪市長や、首相と、思想が同じらしいと知り、戦争美化映画?と、躊躇。
けど、周りの人達何人かが、よかったよ。と、言ってたので。
結果、見てよかったー。
お国のために死ぬ。と、いう生き方しか、考えられない時代に、家族のために生き抜こうと、貫いた人。最後の展開には、執念を感じ、恐れ入った。ここは、原作の巧さなのかな。原作とは変えているところもありそうだから、逆にどう変えたのか比較したい気も。
それにしても、岡田くんはカッコエエなぁ。
この日は、伊勢丹サロン・ド・ショコラの一日目でもあり、まず、チョコ見て、映画見て、チョコ買って、セールも見て…と、盛りだくさん。夜、PTAの会議だったのに、帰宅が遅くなりギリギリ。大急ぎで、夕飯を作った。
映画後のおやつタイムはいつものところで。

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小説が話題になり、夫が文庫を買っていたので、読みかけたのに、ゼロ戦のマニアックな表現に、すぐさま読み進めなくなったところに映画化のはなし。
これは見なくては!!と、思いきや、原作者が、大阪市長や、首相と、思想が同じらしいと知り、戦争美化映画?と、躊躇。
けど、周りの人達何人かが、よかったよ。と、言ってたので。
結果、見てよかったー。
お国のために死ぬ。と、いう生き方しか、考えられない時代に、家族のために生き抜こうと、貫いた人。最後の展開には、執念を感じ、恐れ入った。ここは、原作の巧さなのかな。原作とは変えているところもありそうだから、逆にどう変えたのか比較したい気も。
それにしても、岡田くんはカッコエエなぁ。
この日は、伊勢丹サロン・ド・ショコラの一日目でもあり、まず、チョコ見て、映画見て、チョコ買って、セールも見て…と、盛りだくさん。夜、PTAの会議だったのに、帰宅が遅くなりギリギリ。大急ぎで、夕飯を作った。
映画後のおやつタイムはいつものところで。

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