左はもう読んだ本。一気に。
有川 浩「阪急電車」。すっきり爽やかな読後感。娘にも勧めました。映画も見たいな。
右は今から読む本。
森見 登美彦「ペンギン・ハイウェイ」。この方の作品は初めて読みます。面白かったら他にも気になっている作品「鴨川ホルモー」とか「夜は短し恋せよ乙女」(?)を読みたい。
画像無いけど、昨夜、一気に、湊 かなえ「Nのために」を読んだ。映画にもなった「告白」は、衝撃的で、爽やかには程遠いけど、作品の組み立て方が上手なのか、ぐいぐいと引き込ませる力がある。はまる感じ。他の作品も全部読みたい。
これらは、町の図書室で借りています。
まだ、返していないのに、今日、子どもの借りていた本を返しに行ったついでに、更に2冊借りてしまった。
角田 光代 「ドラママチ」・・・短編集です。
横山 秀夫「臨場」・・・見ていなかったけど、ドラマの原作かな?
町の図書室では、一度に6冊借りられるけど、2週間で6冊は、なかなか読めないデス。

