自分への一句。

久しぶりに、繁華街の買い物に来たまでは良かったのだが、何だか歩きにくくてしようがない。

人が多いとはいえ、これまでこの程度の人ごみは何度も経験済み。

久しぶりではあるが、なぜこんな違和感を感じるのかはわからない。

まさか、歳のせいでは?と頭をよぎったが、これは打ち消したいところ。
まだ30代半ば。次回は大丈夫であることを祈りたい。
自分を奮い立たせるための一句。

出勤のときによく見掛けるのが、下り線のホームで電車を待つ登山者や旅行者。

郊外の駅ということもあり、平日でもよく見掛けます。

そんなときは、会社に行くのをやめて一緒に下り電車に乗りたくなる衝動にかられますが、日々、誘惑に耐えています。

特に会社で良いことが無いようなときは、なおさらです。

自分が旅行に行く時は、仕事をしている人の目線はわからないんですけどね。
うちが不在で佐川急便さんが荷物を持って帰ったので、電話で翌日の配送希望時間を指定したんですが、時間より前に来てしまい、再度不在で受け取れず。

配送の都合でずれるのはしょうがないかもしれませんが、指定した時間に連絡くらい入れてくれてもいいと思うんですが・・・。

一度便利になってしまうと、ちょっとしたことでも気になってしまいます。
健康のため(はっきり言うとメタボ対策なのです)、万歩計を持ち歩いていますが、1万歩には遠く及ばず、たいていは6千歩位、意識して歩いても7千歩に届かないのです。

ここ数か月、状況は変わらず、あまりの安定ぶりに、万歩計を持ち歩く意味がないのでは?と思ってきました。

年も明けたので、この状況は打開したいなぁ。

ちなみに今日も6006歩でした。
帰るメールをかみさんに送って、いつもは「了解」の一言だったり、帰るまで気付いていなかったりなのに、時折「気をつけて」と一言入ったメールが返って来る。

自分でも単純だと呆れますが、この一言に結構癒されたりするのです。
昼間寝過ぎたせいで、すっかり目が冴えてしまい、明日から会社も本格始動というのに、眠れない。

いきなり厳しい1週間になりそうです。
上の娘が通知表をもらってきました。

結果は娘の名誉のためにも書きませんが、親としてはいろいろと考えさせられる結果でした。

毎回そうなのですが、小学校の通知表の内容をそれ程気にしなくてもいいと思ってはいるのですが、いざ内容を見てみると、どうしても気になったりして。

父親たるもの、堂々としていなくては思いつつ、なかなか難しいものです。
上の娘の習い事が終わるのを近くの駐車場で待ちながら、この記事を書いています。

かみさんと下の娘も付いて行って、一人待ちぼうけです。

上の娘が小さい頃は、かわいいながらも、たまには一人の時間が欲しいなんてことを思っていた時期もありましたが、いざ一人の時間ができると、持て余してしまったり。

夫婦の会話も、こうして一人でいるときも、子供たちのことが自然と多くなって来ています。人生の中でそういう時期になってきたのかもしれません。