「007」でクリスマスは何回も来るといわれたデニス・リチャーズが、なかなかいいかんじで登場するし。そして「ラブ・ソングのできるまで」でドリュー・バリモアの姐さんを演じたクリステン・ジョンストンもいい。←今回は怖くないから。って、「ER」がトラウマになったかな。
ソビエスキーがハリウッドへ行って“「トラフィック」を監督した”というのが“交通整理の仕事をした”であったり、“このスタジオで「グラディエイター」を撮影した”というのが「Glad He Ate Her」だったり、ベタですが笑わせてくれます。
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