無理ゲーという人生
私は、超重度の体に生まれ、家族を持つことが出来て恵まれております。でも、高次脳機能障害という障害を持ったまま、家族を養うのは大変です。難しすぎる仕事が来ても、こんな私に仕事させてもらえると嬉しく、何でもやりますが、難関資格を取得せねば、仕事させてもらうのが厳しく、私はもう6回受けて、やっと一科目だけ科目合格して、仕事させてもらっています。残り科目を合格する必要があり、勉強していますが、何度も間違えています。高次脳機能障害で厳しいと感じ、無理ゲーではないかと、リハビリ時間も抑えています。私は 生まれながらのひどい障害で、入院中に、くも膜下出血で倒れ、半身がマヒして動きませんでした。すぐに、要介護4とされて、歩けない車椅子生活で、PCの練習して何とか仕事 出来ると言うことで、仕事しており、リハビリ時間がとれませんが、指先が動きませんので、仕事が大変なので、トレーニングしています。でも、指先があまり動かず、リハビリを無理ゲーに感じます。リハビリと勉強ダブルの無理ゲー中ですが、頑張りたく、更新してみました。無理ゲー中ですが、よろしくお願いします。子どもが無事に成長しますよう、自分を大切にしていきます。難関資格は、65歳を超えても、500万くらいの仕事をいただけるものなので、子どもを大学に行かせるのことが出来ると、無理ゲーの難関資格にチャレンジ中です。高次脳機能障害と戦います。指が動かないと、仕事に制限がかかるので、リハビリも自分で続けます。車椅子は不要になりました。でも、まだ要介護者に認定されています。