福島県産の野菜や牛乳からの放射線の検出に関して、多くの人が誤解していることがあります。放射性物質の多くは分裂時、放射線を出しますが、それは永遠には続かないということです。次に、検出された放射線の量は、無加工のしぼりたての牛乳や洗わない収穫したままのホウレンャEから検出されたものであること。各地で検出されている放射性物質の多くは、空気中のチリと結びいて飛んできたものであり、ホウレンャE自体が放射線を発しているわけではありません。服に付いたものは、服を脱いでほこりを払ってしまえばそれで終わりです。ホウレンャEであれば洗ってしまった時点で放射線量は以下になるし原乳は商品になるまでにいろんな加工が施されます。本来なら買う人の手に渡るころには、他の産地のものとほとんど変わらないものになってるはずなんです。連日のニュースでやっている放射線量も、素っ裸で、観測された最大の放射線量が続く中で立ちづけていた場合のものです。あなたはホウレンャEなどの野菜を洗わず生で食べますかしぼったままの牛乳を日リットルも飲みますかしかも、たとえば今回の牛乳。計算してみると、無加工のままのものを毎日コップ一杯飲むとするとからだに影響が出る量が蓄積するまでには約年。しかも蓄積はあり得ない。年以内にほとんどすべてのヨウ素が無害なものになっているから。たとえば各地で検出される多くの放射性物質はヨウ素などであり、これらは約日ごとに半分が無害な物質に変化していきます。まり日で、また日でのように。しかもこれらの出す放射線はベータ線というものであり、鉄板や厚いコンクリートさえも通り抜ける原爆などの放射線と違い、のプラスチック板でさえ通り抜けることはできません。だから家の壁は通り抜けないし、ガラスにへばりいてない限り体に影響はありません。
地震、怖かったバスが朝から故障してなんかヤダねって話してたら、ちょうど一関にいたときに、自分のケータイもお客さんのケータイも、聞いたことない音で鳴り出したのだと思ってだっきゃ、回りの建物がみんな跳び跳ねてて、車屋さんのガラスが割れて、必死で逃げ出す人が見えて、バスもサイドひいたけど、ひっくり返るんじゃないかってくらい揺れた死んだと思った揺れが収まってインター向かったら案の定通行禁止ローャ唐焜Kラス全部割れて、も半壊。も看板が大きくずれてた余震続くなかで重機の工場にバスを止めさせてもらった。会社からの指示待ち3時間半かなり回線がパンクしてたみたい。工場の人も、隣のとごやなじぃさんも、気を遣ってくれて、親切だったツアーは中止花巻に向かって直談判してその日はホテルのロビーに布団をしいてもらって休んだ寝れねー家とも連絡とれないし不安いっぱいだけど、次の日になんとか帰ってきましたでも、あの揺れの中亡くなった人がいるんだよね日早くても遅くても仙台松島にいて、週間早くても遅くても三にいたからホントに生かされたでも、仕事繋がりでも顔見知りの人もいるからすごく心配ホテルの従業員の人も行方不明の人もいるみたい社宅に人でいるのは怖いないまたケータイがヒュンヒュン鳴るんだろ人でいたくないよー早くみんな見かってほしい早く復旧してほしい誰も悪いことはしてないのにね私達も、仕事ありませんしばらく会社通いだな乗務したかったなみんな無事かな
どうも、三度寝から帰ってきた桜です。夢を見るたびカオスになることに定評のある俺ですが、今回のは妙にストーリー性がある夢だったのでここに記しておきましょう。まず俺が箱根に向かって運転しているところから始まる。なぜ箱根かは知らん。すると、道路が凍結夢の中では道路が氷になってましたけどしていて、スリップしてしまう。で、崖の下へと、ここで夢の中で目が覚める。どうやら自分は中学一年生のころの寮にいるようだ。友人普通に高校の知り合いお前、箱根まで行ったの俺いやぁ、トラブルが多くてさぁ友人たとえば俺まず座席の位置調整すんの忘れたせいでアクセル若干押しにくいし、ハンドルも変な風に持ってたしな。で、走りながら直そうとしたら今度は近くなりすぎてめっちゃ焦ったりね友人それはいけないねぇ志朗俺え友人じゃあ私ともう一回行こう俺おばあちゃんそして夢の夢の中で起こったことなどそっちのけで再び箱根へ。例のスリップした崖は難なく越えて、山道に到着完全に獣道。全ての道路にガードレールは存在せず、道路の幅も車軽自動車一台分あるかないか位しかなく、免許初心者だから俺はびびりながら進んでいると。おばあちゃん自然と一体になれば怖くない。自然を感じて、この道を作ってくれた数々の侍達に感謝すれば怖くないよ俺うんそして人間一人通れるかどうか怪しい場所を車で強引に通り抜け、なぜか崖の下に到着。そして自転車に乗っている俺はその自転車をホバリング仕様に変形させ、がけ下の散策を開始。俺ここら辺は何もないのかなおばあちゃんさぁ、どうだろうな案外誰か住んでるんじゃないか俺そうですかね、師匠師匠ありうるぞ。無人の惑星といわれたここでも環境自体は住めるものだしないの間にか師匠正体不明になっていることにまったく気づかずホバリングを続行。そして崖の下を散策していると。師匠おい本当に誰か住んでいやがった製作中の家があるぞ俺確かに建ててる最中の家がありますね師匠とりあえず誰かいるか探してみよう散策。家の中を散策。そして。誰だお前達は俺志朗出て行けここは俺の場所だ俺親父何やってんだ親父いいよとりあえずお前をトイレに流してやる俺うわぁぁまてぇい悪事は私達が許さない親父誰だ貴様ら水泳部隊、ヒビキ同じく水泳部隊、ナナサキ水泳部隊悪事は私達が許さないくらえ正義のナナサキックヒビキック親父うぉおお俺がトイレに流されるだとぉぉおお俺おやじぃぃぃぃここで目が覚めました。完全に。