seestar s50はオールインワンで至れり尽くせり、便利この上ないが、
一方反射望遠鏡は寄せ集めのシステムで、アプリも色々インストール
しハードもDIYやら改修の部分が多く、連携はあまり良くないが
なんとか使えるようになりさほど不便さはなくなった。
最近星野を見る為にインストールしてみた、非常に分かりやすい無料の
プラネタリウムアプリです、暫く使ったいたが折角インストしたので
AZ-GTとの連動をしてみようかと、今回設定してみた。
ステラリウムの星図の天体をクリックして、位置データをsynscan pro
アプリに送りその天体をAZ-GTが導入、実際の星空と比較し中心に入れる
のはsharpcap、使って見た感じではビジュアル的には分かりやすいが、
今まで通りの天体ナンバー打ち込みや一覧から選択でも特に不便さは感じず。
只どう言う訳かわからないがWifiの跡切れがなくなった、これは有難い。
暫くは様子見で2刀流で使って行こうかと。
ステラリウムの画面
ステラリウムからのデータをAZ-GT(赤道儀化)が受け取り導入
連携中の画面、左ステラリウム、中央sharpcap、右下synscan pro 3つを立ち上げ。
木星状星雲(目玉星雲)NGC3242 追従も問題なさそう。
薄雲が掛かっていて1,5時間ほど行ったが、南向きのベランダなので地軸は適当にセットする為
画面の1/5位欠けるが特に問題なし。
























