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ヘロヘロなブログ

まぁプラーっと気まぐれに書いてますので
お付き合いの程宜しく

今年の夏、丁度庭園の写真を写しに行ったら、運よく目の前に

アゲハ蝶が飛んで来て、自ら被写体となった写真です愛飛び出すハート

そんな訳で、最近復活したベイブリッジ

スカイウォークを歩く

下から見ると、映画のワンシーンの様な

姿をしている笑い泣き

今は夏なので、景色は全体的にモヤが掛かっているので、見るなら冬場がお勧めですかラブラブ

無料で入れるので、鶴見駅からバスが

出ていますのでそちらをご利用ください('∀`)




2年に一度の内視鏡検査

今回は かかりつけ医でも有る総合病院で検査をしてもらっtらのだけ

今回は口からのカメラ挿入(お隣の市)

鼻から入れる所で今までやっていた、ってことで

少々不安が有りましたガーン

 

いざ自分の検査になり 点滴と口腔麻酔をsる

先生が登場して はいこれから始めます

という事で、緊張がピークムキー

 

口腔麻酔が効いてきてのどの感覚が無くなり

 

先生それじゃ始めますの一言

点滴に何か入れてる? 

最初に口からカメラが入りますと説明を聞いているうちに

意識が・・・

そしてわずか10分後には 

看護師に肩をたたかれ はい終わりましたよとの事

自分意識もうろうとしている間に検査が終了えー

そのままベッドごと異動で休むこと30分 反対側にはいびきをかいて寝ている人も!

感想 エッ全く意識のないうちに検査が終了 しかも痛みは全く

無し!  逆流性食道炎が昔からあり、カメラ恐怖だった自分

点滴には麻酔が注入されてた 内視鏡検査でこんなに楽に

出来るとは凝視  予想外でした

最近ダイエットにも成功 1年で8キロ減量てへぺろ

まだまだニコニコ とは関わっていたいからね(笑)

見た目年齢15歳は若く見られる口笛

 

 

 

 

 

とは言っても、時期は特に決めてない、季節ごとに行っているかな?

今年の初鎌倉、それで昨日は半年ぶりの鎌倉へ

若い時は、彼女を連れて(娯楽が少なかった?)よく行ったもんだラブ

昨日は瑞泉寺方面へ、鎌倉駅から歩くと30分以上掛かるから

結構距離あるね2キロ

帰りは電車じゃなく路線バスに乗ってお隣の大船駅まで

初めて乗ったよ

まぁ急いで帰宅しても寝るだけだから(笑い) 

たまには良いもんだなグラサン

 

映画は「晩春」1949年(昭和24年)制作・松竹映画

自分なんて、まだまだ生まれていない時代に作られた

北鎌倉駅に有った?有る??古い駅案内板が保存されているのは

映画のシーンに使われたからと保管されているのかな?

状況からはんだんすると、恐らくそうだろうね

白黒写真のカラー化サイトがネット上で公開されているのでそれを使って見ました。

最近はスマフォでも出来るようですよ

そんなわけで、カラー化後に自分で、より自然に近つけるために

写真を補正して見た、結果白黒画像ではいまいちわからない箇所だった所も、カラーかすることにより、より明らかに、

それでは写真を比較するために、並べてみました

原節子さん 綺麗ですねラブ

このシーン好きです、鎌倉八幡宮の横で、財布を拾うシーンなのですが、この後慌てて階段を上っていく、笠智衆さんも後ろを振り返る

その直後に背後からお巡りさんが巡回して来る、喜劇ぽい所照れ

カラー化する事により、後方の銀杏の大木もはっきりと分かる(現在は荒天候で倒木してしまった)

 

このシーンも好きな一コマ、鎌倉の、のどかな風景が何とも言えない

踏切手前で、ちょこんと座るおじさん(小鳥のエサを買いに行くシーン)

ネットで検索すると、結構ロケ地巡りをしている人が現地調査を

してくれていて、容易にロケ地が分かります、

そしてこのシーン、能楽堂で鑑賞した後に、原節子さん(紀子役)

がサッサと歩いて行ってしまうシーン、調べてくれた人がいて

ここは、都内の”六義園”横のまっすぐな通りだそうです。

そして、冒頭でも紹介した駅案内板 カラー化

いまいち変換が上手くいかなかったが、案内板の色は濃い青色です

新型コロナも沈静化してきたので、鎌倉散歩がてらに、小津映画ロケ地巡りもいいかもです、小津監督のお墓は北鎌倉の駅裏の円覚寺に

有ります。