かなしみのふち いのしし、プロレス広場へ。 近頃ちやほやされだした虎にイラっときたらしい 抗議してみた。 便乗して、いのししの愛らしさを啓蒙してみた。 だれにも見向きもされず 悲しみが増したらしい。 でも、そんなそこはかとない、不幸な自分がすきらしい。