
SKE48妄想劇場(モウソウシアター)
※この物語は妄想(フィクション)です。
実在の人物・団体とは
関係ありません。
AKB 1/48 アイドルと恋したら…
みたいなノリでいきます。
Ep:01
ちゅリーダーの憂鬱02
【河原の堤防で…】

明音「う~ん、気持ち良い♪
みどりーのカーペットが広がってるー。」
ははっ、何?
みどりーのって?
変わった言い方するなぁ。
明音「そうですか?緑色の物のこと
みどりーのって言いません?」
うーん、あんまり言わないような…。
明音「じゃあ、これから使って下さい!
みどりーの♪」
はいはい。
明音「あー、馬鹿にしてるー!」
天気も良いし、こんな場所で寝転がったら
気持ち良いだろうな…。
明音「枕ならありますよ。」
はあ?枕なんてどこにも無いけど…。
明音「ひ・ざ・ま・く・ら
」
それは嬉しいけど
ちょっと恥ずかしいかな…。
ほら他の人達もいるし。
明音「遠慮しなくてもいいのに。
どうぞ
」
…じゃあ失礼します。
明音「はい。あっ、あんまり
モゾモゾしないでー。
くすぐったーい!」
ご、ごめん!
明音「でも今日はいい息抜きになりました。
あっ!可愛い小鳥ちゃん♪
おいでー、ちゅりちゅり♪」
ちゅちゅん♪
ハッ、ハックション!!
パタパタパタ…
明音「あ~あ、飛んでちゃった…。もう!」
…ごめんなさい。
明音「ふふっ、あははっ。」
ははは。
明音「ずっと思ってた事が
あるんですけど…。」
ん?うん。
明音「私達って、どんな関係なのかなぁ?」
………
明音「なんか、ちゅりって
呼ばれてる間は友達以上に
なれないのかなぁ…なんて
思っちゃたりして…。」
………
明音「私の事ちゃんと名前で
呼んでもらえませんか?
明音って…。」
・ちゅりのままがいい。
・明音…。
・高柳さん。
あなたなら、どうしますか?
※この物語は妄想(フィクション)です。
実在の人物・団体とは
関係ありません。
AKB 1/48 アイドルと恋したら…
みたいなノリでいきます。
Ep:01
ちゅリーダーの憂鬱02
【河原の堤防で…】

明音「う~ん、気持ち良い♪
みどりーのカーペットが広がってるー。」
ははっ、何?
みどりーのって?
変わった言い方するなぁ。
明音「そうですか?緑色の物のこと
みどりーのって言いません?」
うーん、あんまり言わないような…。
明音「じゃあ、これから使って下さい!
みどりーの♪」
はいはい。
明音「あー、馬鹿にしてるー!」
天気も良いし、こんな場所で寝転がったら
気持ち良いだろうな…。
明音「枕ならありますよ。」
はあ?枕なんてどこにも無いけど…。
明音「ひ・ざ・ま・く・ら
」それは嬉しいけど
ちょっと恥ずかしいかな…。
ほら他の人達もいるし。
明音「遠慮しなくてもいいのに。
どうぞ
」…じゃあ失礼します。
明音「はい。あっ、あんまり
モゾモゾしないでー。
くすぐったーい!」
ご、ごめん!
明音「でも今日はいい息抜きになりました。
あっ!可愛い小鳥ちゃん♪
おいでー、ちゅりちゅり♪」
ちゅちゅん♪
ハッ、ハックション!!
パタパタパタ…
明音「あ~あ、飛んでちゃった…。もう!」
…ごめんなさい。
明音「ふふっ、あははっ。」
ははは。
明音「ずっと思ってた事が
あるんですけど…。」
ん?うん。
明音「私達って、どんな関係なのかなぁ?」
………
明音「なんか、ちゅりって
呼ばれてる間は友達以上に
なれないのかなぁ…なんて
思っちゃたりして…。」
………
明音「私の事ちゃんと名前で
呼んでもらえませんか?
明音って…。」
・ちゅりのままがいい。
・明音…。
・高柳さん。
あなたなら、どうしますか?
