この前、
認知症の叔母の病院に付き添った時、
うちの母も一緒に、
近所の定食屋にランチに入りました。
動きの遅い、
お年寄り2人。
ランチタイムが終わり、
片付けが始まり、
表の営業中の看板が裏返っているのが見えました。
しかり、親戚の叔母は・・・
まだ食べています。![]()
店員のおばさんは、
イライラ丸出し。![]()
僕は限界を感じ、
叔母の食事をストップさせました。
叔母は、
トイレに行きたいといいました。
そして、トイレからの帰りを待っている時、
店員さんに、
「すみません、遅くなって」
と母が謝ったら、
おもいっきり無視。
その後も、
すごい態度。
こんな店、
潰れてしまえばいいのに。![]()
と正直思ったけれど、
向こうにもパートの時間などの事情があるはず。
(※でも、オーナーの奥さんかなぁという感じでもあった。)
高齢者や障害者にやさしい社会という、
僕たちが目指す姿はあるけれど、
ビジネスと両立させるには、
やっぱり公的支援が必要なのだろうか。
効率化という言葉と真逆になるから、
零細企業には乗り越えられない壁があるのだろうか。
とっても考えさせられた。![]()
牛肉とキノコのマヨ炒め定食
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⇒ 新井一って誰?
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