高齢者や障害者にやさしい社会とは | 「好きなことで起業する」著者@新井一のブログ【起業18フォーラム】

「好きなことで起業する」著者@新井一のブログ【起業18フォーラム】

「起業を目指す会社員」をサポートしています。大好きな人や楽しいことを引き寄せ、ドキドキ・ワクワクしながら、まずは180日(6ヵ月)後に、会社員のまま「好きなことで起業」しましょう!

の前、

認知症の叔母の病院に付き添った時、

うちの母も一緒に、

近所の定食屋にランチに入りました。

 

動きの遅い、

お年寄り2人。

 

ランチタイムが終わり、

片付けが始まり、

表の営業中の看板が裏返っているのが見えました。

 

しかり、親戚の叔母は・・・

まだ食べています。滝汗

 

店員のおばさんは、

イライラ丸出し。ゲッソリ

 

僕は限界を感じ、

叔母の食事をストップさせました。

 

叔母は、

トイレに行きたいといいました。

 

 

そして、トイレからの帰りを待っている時、

店員さんに、

 

「すみません、遅くなって」

 

と母が謝ったら、

おもいっきり無視。

 

 

その後も、

すごい態度。

 

 

こんな店、

潰れてしまえばいいのに。ムキー

 

と正直思ったけれど、

向こうにもパートの時間などの事情があるはず。

(※でも、オーナーの奥さんかなぁという感じでもあった。)

 

 

高齢者や障害者にやさしい社会という、

僕たちが目指す姿はあるけれど、

ビジネスと両立させるには、

やっぱり公的支援が必要なのだろうか。

 

効率化という言葉と真逆になるから、

零細企業には乗り越えられない壁があるのだろうか。

 

 

とっても考えさせられた。真顔

 

 

 

牛肉とキノコのマヨ炒め定食

 

 

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