「一冊屋」という言葉 | 「好きなことで起業する」著者@新井一のブログ【起業18フォーラム】

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発屋」ならぬ、

「一冊屋」という言葉があります。

 

本、一冊出して、

終わりというパターンのことです。

 

売れなかったということです。チーン

 

著者が自分で大量に買い、

お金を出して広告を出して、

これまたお金を出してテレビや動画に出演して、

本を宣伝して、

何万部という数字を作っても、

本屋で売れていないと、次は出せません。

 

 

一冊屋にならないように、

著者は必死です。

 

 

とにかく一冊目を売る。

書くより売る方に力を入れる。

 

これが大事なんです。

 

 

 

起業すれば、

こうやって、皆必死にくらいつく。

 

起業前の人は、

あれこれ言って、すぐに諦めるし、

行動を起こさない。

 

それが人生の大きな差。

 

どちらがいいかは、

その人次第だけど、

もったいない話。

 

 

 

 

鶏ラー油!

 

 

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