大きな会社に勤めているサラリーマンさんが、
小さな会社のサラリーマンさんを馬鹿にする。
こんなシーンをよく見てきました。
大企業購買担当と中小企業営業担当。
大企業技術担当と中小企業品質担当。
大企業部長と中小企業社長。
大企業に限らず、
サラリーマンさんがフリーランスの人に、
偉そうにしているシーンもよく見ます。
ようするに、発注側が強いのですよね。
だからこそ、受注側が強くなれる、
そんな起業スタイルを目指したくなるんです。
イコールな立場になると言いましょうか。
そのためには、やっぱり、
突き抜けたスペシャリストになり、
他に代えがたい存在にならないといけないんですよね。
以前いた組織で、
『お前なんかいつでも首にしてやるぞ』
と言われてきましたが、
スペシャリストになることは、
サラリーマンさんにとっても、
フリーランスにとっても、
大切なことですね。
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