こんばんはぁ~♪
昨日はぁ~ 冬の『十和田湖周辺』の様子とぉ…
十和田湖湖畔の『乙女の像』をご紹介しましたねぇ。
十和田湖湖畔の『乙女の像』をご紹介しましたねぇ。
今日はぁ~ 『乙女の像』の直ぐ近くにある『十和田神社』をご紹介したいと思います。
(*^-^*)
『乙女の像』を観る為にはぁ~ ここの参道を行くのが、一番の近道ですねぇ。
ここの鳥居を潜りましてぇ~

ひたすら参道を歩きます。

参道の両サイドにはぁ~ またまた、雪で作られた『ランタン』がありましたぁ。

『ランタン』の内部は、この様な感じですねぇ。
(* n _n )~♪

ここにあかりが灯るとぉ~ 夜間は、とっても綺麗でしょうねぇ。
о(*^゜^*)о〃
о(*^゜^*)о〃
しばらく歩くとぉ~ 突き当たりに『お清め所』があります。

その場所から、急な階段を登るとぉ~

そこには『十和田神社』がありますねぇ。
それにしてもぉ~ 階段が凍結していて、登るにはちょっと根性が要りましたぁ。
(;;≡_≡)
それにしてもぉ~ 階段が凍結していて、登るにはちょっと根性が要りましたぁ。
(;;≡_≡)
苦労して登ってぇ~ 『十和田神社』に到着です。

苦労して登るからこそぉ~ 『ご利益』があるって言うものですねぇ。
ちょっと『十和田神社』について、調べてみましたぁ。
ここの『十和田神社』は、北東北地域に広く分布する水神信仰である十和田信仰の象徴であります。
十和田湖には、熊野三山で修行をしたこの地方出身の南祖坊がぁ~
湖の主であった八郎太郎との争いに勝ち、新たな主となったと言う伝説があるほどですねぇ。
十和田湖には、熊野三山で修行をしたこの地方出身の南祖坊がぁ~
湖の主であった八郎太郎との争いに勝ち、新たな主となったと言う伝説があるほどですねぇ。
明日は、いよいよ『十和田湖冬物語2011』でもぉ~
紹介してみようかなぁ。
(〃^∇^)o
紹介してみようかなぁ。
(〃^∇^)o