またまたの投稿ごめんなさい。
m(*_ _)m
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私が三戸にドライブに来たのは、これが一番の目的です。
『きんか堂』と言うお店に立ち寄る為です。

『きんか堂』と言うお店に立ち寄る為です。

三戸に来た時には、必ず立ち寄るお店ですねぇ。
実はぁ~ このお店・・・ 『美味しんぼ』と言うマンガの第100巻の197ページに掲載されているの店なんですよ。
\(@^0^@)/♪
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店名に由来する『きんか餅』の他に、麦餅や赤飯なども扱っています。


『きんか餅』と言うのは、写真の赤飯の下にある物です。
5個入りで500円でした。
5個入りで500円でした。
そうそうぉ~ 今日はぁ~ いませんでしたがぁ~
普段は近所のおばあちゃんたちの憩いの場になっている様ですねぇ。
普段は近所のおばあちゃんたちの憩いの場になっている様ですねぇ。
これらを作られている方は、このお方です。


一人で店を切り盛りするのが相内トミヱさん(89)です。
家計の手助けに―と、母親に教わった技術を生かして二十五年以上前から手作りの餅を販売と言う事です。
行商などを経験するうち固定客も増え、十年年前に現在の場所へ店を構えました。
ゴマとクルミ、黒砂糖を生地で包んだ自慢のきんか餅は、堅くなり難いのが特徴で、長年の経験から得た技で、作り方は『企業秘密』と言う事です。

家計の手助けに―と、母親に教わった技術を生かして二十五年以上前から手作りの餅を販売と言う事です。
行商などを経験するうち固定客も増え、十年年前に現在の場所へ店を構えました。
ゴマとクルミ、黒砂糖を生地で包んだ自慢のきんか餅は、堅くなり難いのが特徴で、長年の経験から得た技で、作り方は『企業秘密』と言う事です。

幅広い年代に人気があり、地元はもちろん八戸市など遠方からの注文も多く、一日で作るもちの数は約二百個。
体と相談しながらの仕事だが、『みんなと談笑する』のが一番の楽しみ。
体と相談しながらの仕事だが、『みんなと談笑する』のが一番の楽しみ。
今日も、「好きでなきゃ続けられない。もう少し頑張ろうかな」と優しくほほ笑んでおられました。
(* n _n )~♪
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正に、『スーパーお婆ちゃん』ですねぇ。
これからも、素朴で懐かしい『おふくろの味』を提供して欲しいですねぇ。
「お婆ちゃん長生きしてねぇ~」
(〃^∇^)o
これからも、素朴で懐かしい『おふくろの味』を提供して欲しいですねぇ。
「お婆ちゃん長生きしてねぇ~」
(〃^∇^)o
細部の場所は、ここです。


場所 青森県三戸郡三戸町大字二日町70-1
営業時間 8:00~18:00
定休日 日曜日
営業時間 8:00~18:00
定休日 日曜日
みなさぁ~ん お近くにお越しの際には、是非お立ち寄り下さいね。
(*^-^*)
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