おはようございますぅ~♪


今日は、時間がありましたらぁ~

夜にでも、メトロノームを使って

『裏拍を感じる練習』でもしたいと考えていまぁ~すぅ~♪


この間の吹奏楽団『R』の練習は、4月の吹奏楽祭の練習でした。


吹奏楽団『R』は、小編成で指揮者のいないバンドなので、『いかに合わせるか』が重要課題となってきます。

いつも、メトロノームを団の中央に置いての練習です。



ドラムとチューバの人がいる時は、そこそこ合うのですけど・・・

いない時が多いので、そんな時は『すっちゃか、めっちゃか』です。

いかにバンドの心臓部の『ドラム』と『チューバ』に頼っていたのかが、身に沁みて感じます。


裏拍を感じていないのが原因ですね。
(;;≡_≡)アノー

まるで『アコーディオン』の様に・・・

早くなったり、遅くなったりして、全然合いません。


みなさんは、デジタル化された『最新式のメトロノーム』をお持ちの方が多いようですけれど、私はレトロな針式の『メトロノーム』です。

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今晩にでも、『Sing Sing Sing』の個人練習・・・

『裏拍を感じる練習』をしたいと考えています。

楽譜は、これです。

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そして、問題の『裏拍を感じる』とは、楽譜をこの様に感じながら吹くと言う事です。

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続いて、ある程度できる様になってきたら・・・

次は、これです。

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『裏拍』を感じながら、『速度に注意』して、楽譜に忠実に練習したいと思います。

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どこからとも無く、『電車でGO』の様に、『速度を守って下さいね』と聴こえてきそうです。
(p・”・q)