今日は、YouTubeで、「魔道祖師」完結編の第4話が更新されました。
供養の紙銭を燃やす子弟達のあの場面から始まりました。
死んでる間に紙銭が届かなかった、魏無羨への藍湛の答えも、後ほど語られました。
そして、舞台は、雲萍城へ。
観音廟もでできて、宿で藍湛酔っ払い。
その流れで、屋根の上の追いかけっこ、座学の思い出、敵の襲撃など…。
とても盛りだくさんの内容でした。
先週から、パソコンのYouTubeの自動翻訳で日本語を選んで視聴しています。
固有名詞がとんでもない訳になってるけど、そこは、中国語で分かるので、なんとか理解できます。
便利な機能ですね。
主題歌の日本語訳は、もう、藍湛の気持ちが溢れてます。
いつまでも一緒に歩いて行って欲しい!と思える、素敵な歌詞でした。
昨晩更新された、日本語版ラジオドラマの「魔道祖師」の方も、酔っ払い藍湛。
でも、藍湛は、「うん」しか言わないから、ほとんど、魏嬰が喋ってる!
藍氏の抹額がらみのお話でしたね。
毎週更新の両方とも、面白くて、本当に楽しみです。
最近の私は、天天魔道祖師❣️状態。
原作を読んだ後は、みつばさんのブログにはじまり、pixivの魔道祖師の2次小説にも手を広げて読み漁る日々。
スマホの電池がどんどん減っていく。
皆様、凄いです。
原作に書かれていないことを埋めた内容に、そうそうと共感したり、新たな解釈にへぇ、そういう考えもできるんだと新鮮に感じたり、とにかく、面白い。
どこまで原作なんだか、分からなくなる感じです。
ハマってる私をみて、娘が、お母さんも書いてみたらと言ってくれて、そうだ、子供の頃は、良く、テレビドラマの後を空想して、絵を描いたり、小説書いたりしてたなと思いだしました。
いつからだろう、空想しなくなったのは。
文才ないのは自覚してるので、まず、自分で文章に起こすことはないけれど、頭の中で空想することは、大好きだったのに。
頭の柔軟性が無くなって、感性も衰えてるのかなと、少し寂しくなりました。
今は、皆様の作品を楽しませてもらっています。