今日は、帝国劇場で、「レディベス」観劇します。

久しぶりの生涼風真世さん!
歌は、一曲だけと聞いていますが、でも、スッゴク楽しみ❣️

もちろん、作品も楽しみ!

今日は、いつもお世話になってる、りお友様とご一緒させて頂きます。
私が、明日海りおさんにハマったのも、その方の熱い!りおさんへの想いに大きな影響を受けてます。


今日は、ゆっくりお時間頂いたので、沢山お話できると、こちらもスッゴク楽しみ!



インスタ映え<フォトジェニックな
アーティスト5選に涼風真世さんが!

2. 「ミッドサマー・イブ」(’16)
/涼風真世

「ミッドサマー・イブ」収録アルバム『Fairy』/涼風真世

「ミッドサマー・イブ」収録アルバム『Fairy』/涼風真世

宝塚トップスター時代は変幻自在の七色の声と、観客全員の眉間を撃ち抜くかのごとき強靭な歌唱力で“歌の妖精”と称された涼風真世様。松任谷由実が作曲を手がけた「ミッドサマー・イブ」は、愛らしい相貌と男役ならではの凛々しさが共生した比類なきキャラクターを存分に発揮した代表作のひとつ、『Puck』の劇中歌です。現役時代は主人公・パックの溌剌とした少年めいた無垢さと片思いの萌芽の切なさを、オーケストラにも負けないほどの気迫で表現していましたが、アルバム『Fairy』に収録されているバージョンは、アコギ1本のシンプルなアレンジによる二重奏。退団して20年以上経ってなお、“円熟味”と有り体の文言で飾るのをためらうほどの風通しのいい清々しさと、衰え知らずのみずみずしさが堪能できます。
嬉しいです。
今日は、フェアリー聴きながら行ってきます!