今日の相棒「守るべきもの」
今日も良かったですね。
神戸さんの友人で警察学校の同期であって、あることで警察を辞められ警備会社で要人を守っている
警護が狙撃される事件が発生
これが普通の狙撃事件で終わらないのが相棒たるゆえん
そこには、二酸化炭素を酸素に変える技術や暴力団関連企業、NPO団体も絡んでゆく
警備会社の人間は重要情報を外部には漏らすわ
人を守っている人(要人警護人)の周りは嘘ばっかり、誰も信じれなくなっている
これじゃ命は守れないと、見ている私もつくづく感じました。
さ~次回は最終回ですよ。神戸さん最後の事件
なんかクローン技術の人間使用が事件になってさ~大変
最終回も見逃せないよ
私の好きな國村隼さんが出てるけど、警察庁長官役かな?
最近、悪い役ばかりで嫌になりかけてる
神戸さんの友人で警察学校の同期であって、あることで警察を辞められ警備会社で要人を守っている
警護が狙撃される事件が発生
これが普通の狙撃事件で終わらないのが相棒たるゆえん
そこには、二酸化炭素を酸素に変える技術や暴力団関連企業、NPO団体も絡んでゆく
警備会社の人間は重要情報を外部には漏らすわ
人を守っている人(要人警護人)の周りは嘘ばっかり、誰も信じれなくなっている
これじゃ命は守れないと、見ている私もつくづく感じました。
さ~次回は最終回ですよ。神戸さん最後の事件
なんかクローン技術の人間使用が事件になってさ~大変
最終回も見逃せないよ
私の好きな國村隼さんが出てるけど、警察庁長官役かな?
最近、悪い役ばかりで嫌になりかけてる
幸せの教室
そこには、明日が好きになれる場所。
学生:トム・ハンクス 教師:ジュリア・ロバーツ
5月11日
kyo-shitsu.jp
仕事が大好きなのにリストラされた男と、教えることがイヤになった教師
欠点だらけの、でも愛すべきキャラクターたちに共感!
わが母の記
たとえ忘れてしまっても、
きっと、愛だけが残る。
役所広司 樹木希林 宮崎あおい
4月28日
文科省特別選定
www.wagahaha.jp
昭和の文豪・井上靖の自伝的小説を、豪華キャストで描く親子の絆の物語
- わが母の記 (講談社文芸文庫)/井上 靖
- ¥956
- Amazon.co.jp
テルマエ・ロマエ
ひとっ風呂、
タイムスリップしませんか。
阿部寛 上戸彩 北村一輝 竹内力 宍戸開 笹野高史 市村正親
4月28日
thermae-romae.jp
- テルマエ・ロマエ I (BEAM COMIX)/ヤマザキマリ
- ¥714
- Amazon.co.jp
今日の相棒第17話「陣川、父親になる」
今日の相棒は、あの陣川警部補が登場!
今回は陣川さんが惚れた妊婦さんを取材していた。女性の自殺に疑問をもって
特命係に押しかける話
今回は、取材されていた妊婦さんと自殺で死んだとされた女性の関係が
キーになります。
この手の番組特有なのですが、一番犯人らしくない人が犯人なんですね
それと、長く見てると、犯人は勘違いや思い違いによって殺してしまうケースが多い
最後に右京さんに教えられて、殺さなくてよかった人を殺めてしまったこと
※ネタバレ注意(読むときは反転)
犯人は被害者の同僚の女性!
陣川君が惚れた妊婦さんの母は昔自分のアイロンの不始末で火事をおこし
その建物に住んでいた人夫婦を火事に巻き込んで死なせてしまった、そのお母さんも火事で死亡
被害者の女性は最初は妊婦について取材してきたが、その火事のことを知って
妊婦取材から、その妊婦が背負っていることに主眼をおいて取材をするようになった
かたや妊婦さんは
「人を死なせてしまった人の子供が自分だけ幸せになってもいいのか?自問自答をしていた」
毎月亡くなった人への墓参りを欠かさずやっている
そこで被害者の女性は火事で亡くなった家族の名で妊婦さんへ手紙を書く
犯人の女性は本当のドキュメンタリーを撮っていると思っていて尊敬していた被害者が
そんな手紙を書いてドキュメンタリーとは名ばかりの演出をやったと思って
尊敬が殺意に、殺してしまうことに
しか~し、その被害者は火事で亡くなった夫婦の娘さんだった苗字が変わって犯人は分からなかった
妊婦さんへの手紙は被害者の本心だったのかもしれない
陣川くんの惚れた妊婦さんは本当の彼氏の元に帰っていって
またフラれてしまった
文才が無いので、自分の言いたいことの半分ぐらいしか書けなかったです
今回は陣川さんが惚れた妊婦さんを取材していた。女性の自殺に疑問をもって
特命係に押しかける話
今回は、取材されていた妊婦さんと自殺で死んだとされた女性の関係が
キーになります。
この手の番組特有なのですが、一番犯人らしくない人が犯人なんですね
それと、長く見てると、犯人は勘違いや思い違いによって殺してしまうケースが多い
最後に右京さんに教えられて、殺さなくてよかった人を殺めてしまったこと
※ネタバレ注意(読むときは反転)
犯人は被害者の同僚の女性!
陣川君が惚れた妊婦さんの母は昔自分のアイロンの不始末で火事をおこし
その建物に住んでいた人夫婦を火事に巻き込んで死なせてしまった、そのお母さんも火事で死亡
被害者の女性は最初は妊婦について取材してきたが、その火事のことを知って
妊婦取材から、その妊婦が背負っていることに主眼をおいて取材をするようになった
かたや妊婦さんは
「人を死なせてしまった人の子供が自分だけ幸せになってもいいのか?自問自答をしていた」
毎月亡くなった人への墓参りを欠かさずやっている
そこで被害者の女性は火事で亡くなった家族の名で妊婦さんへ手紙を書く
犯人の女性は本当のドキュメンタリーを撮っていると思っていて尊敬していた被害者が
そんな手紙を書いてドキュメンタリーとは名ばかりの演出をやったと思って
尊敬が殺意に、殺してしまうことに
しか~し、その被害者は火事で亡くなった夫婦の娘さんだった苗字が変わって犯人は分からなかった
妊婦さんへの手紙は被害者の本心だったのかもしれない
陣川くんの惚れた妊婦さんは本当の彼氏の元に帰っていって
またフラれてしまった
文才が無いので、自分の言いたいことの半分ぐらいしか書けなかったです





