とんねるずのノリさんこと木梨憲武さんが絵の個展を開いている(木梨憲武 色の世界展)。
TVなどでチラリ拝見したが「んんんただものではないな?!」
構図、色、とても大胆。特にかく内容が決まらないでもかき始めると言う。
彼の絵にはほとんどと言っていいほど、「手」が登場する。
ジミー大西の絵には必ず「目」が入ってるようなもの。
ひとつのモチーフをあちこちで使うことによって、全体的な統一感が生まれる。
また体の一部を絵に入れることで、自然と絵に暖かみが湧いてくる。

行きたい、見たい、感じたい。でも場所はKYOTO。GWを利用して旅立つか・・・