結論をタイトルにしましたが
本当にそのままで
勝つ勝算があって勝ちが生まれる
カイジを見たときから思っていることで

勝者は、勝つすべして勝つ
ということです

デュエルでもしこのカードが今引ければ勝てる
そのように思ってそのカードを引いた記憶がありますか?
私にもないとは、言いませんが
それは、ただただ運よく引きたいカードを引いただけの話
そのような運任せのデッキにしたくないのです

そのような気持ちから私は、運に任せた戦術は、ほとんど行いません
もし、何かしらのモンスターの召喚が通らなければ勝てない
それは、もう構築に問題があるだけの話
デッキは、構築や理論に基づいて構築を行えば必ず答えがでます
その答えをもとに改良を行えばより強いデッキになるということ
それを行わない限り勝率を上げられません

これらの意味を含めてタイトルに上げたことが為し遂げられるということです
魔導に打ちでの小槌てありなのか?
魔導を回している身としては、魔導は、はじめ魔導書と名のついたカードを多く欲しいから
て、いうのはわかるのたが
神判をやった後て、欲しいカードを持っている状態でジュノンがいるので打ちでの小槌て、いらないのでは?
と、思うのと私は、そもそも運に任せて勝負するのが嫌いなので
打ちでの小槌は正直嫌いです

例えば、打ちでの小槌を発動し要らないカードが沢山来た場合、1枚カードを失っただけではなく
自分の立場も危うくなる可能性のあるカードなので打ちでの小槌は、あまりよいカードでは、ない
これが私の結論です

そもそも運に勝負を任せるカードが嫌いな私には、無用なカードといえるであろう
初めのターンに神判が欲しいからやるというのは、気持ち的に分からんでもないが
その他に必用なカードはないのかとも思う
ブルーセイリオスを何枚入れるかを遊戯王についてよく知っている店の人から意見を聞いてたら
多く使う人で3枚
少なくて2枚とかいう意見があった

え?と思いなぜそんな多くいるのか?
と聞いてみたら
魔導でもし警告打たれたらどうするの?
て、言われたのがはじめの意見
でも、それなら打たれたら仕方ないのでは?
と言ったら、炎星はレベル6シンクロは、出しやすいのだから多く積んでも事故らないし
最低2枚あったほうが警告打たれたときの保険と魔導が再び調子を取り戻したときの制圧になる
そこまで、言われると納得できそうでできないところもあるようなぁ

でも、ブルーセイリオスは、2枚あった方がよいのかもしれない
ブルーセイリオスは、弱いわけではないので

炎星を作る人は、大変だなぁ
高額カードを何枚も使用しないといけないとは
俺は、パーツ揃っているから
まぁよいですが
ただ、ブルーセイリオスが1枚しかないから
そこだけが注意が必要かな