6/14の今日は、『安保徹先生と川嶋朗先生の講演会』を実行委員としてお手伝いさせて頂きました。
講演では『免疫力を高める心と体の温め方』をテーマに免疫学や統合医療の権威であるお二人に病気との向き合い方を学びました。
病気になるのには意味がある。これを考えずに薬で対処療法をしても変わらない…。病気を治すなら、医者に聞く前に自分に聞きなさい!そんなメッセージを受け取りました。
医者に出された薬を断れずに家に溜めておいて、結局捨てるのはお金を捨ててるのと一緒。しかも、その捨ててるお金は自分達の子供や孫のクレジットカードで9割まかなわれてるようなもの…。
とても印象的な言葉でした…。
これから必要なのは、病気になった時に医者に委ねる人生ではなく、自分の人生を自分で考える人を増やすこと。それが自分のためでもあり、社会のためなのではないかと思う1日でした。
講演では『免疫力を高める心と体の温め方』をテーマに免疫学や統合医療の権威であるお二人に病気との向き合い方を学びました。
病気になるのには意味がある。これを考えずに薬で対処療法をしても変わらない…。病気を治すなら、医者に聞く前に自分に聞きなさい!そんなメッセージを受け取りました。
医者に出された薬を断れずに家に溜めておいて、結局捨てるのはお金を捨ててるのと一緒。しかも、その捨ててるお金は自分達の子供や孫のクレジットカードで9割まかなわれてるようなもの…。
とても印象的な言葉でした…。
これから必要なのは、病気になった時に医者に委ねる人生ではなく、自分の人生を自分で考える人を増やすこと。それが自分のためでもあり、社会のためなのではないかと思う1日でした。



