Pちゃん❤︎日記更新ありがとぉ~
vol.3312
撮影が夕方からでも、ゆっくりしないんだね
英語もうすごいのに
まだまだ道のりは長いって
すごいなぁ~

継続は力なり。
Pちゃん❤︎すごくすごく頑張ってるから
私も頑張る~o(〃^▽^〃)o
この指人形ほしいわ~
「5→9~私に恋したお坊さん~」続き
いきます_φ(・_・
住職と潤子さんパパ昔話をする
潤子さん「そんな昔から?」
住職「潤子さんの生まれる前からの友達ですから
今回の法要、高嶺がしっかり務めますので
今日もね、桜庭家のお墓をアイツ掃除して
ました。どうか高嶺をよろしくお願いします。
でもやっぱりね、私の目に狂いわなかった。
あいつは潤子さんと知り合えて本当に幸せ者
です。潤子さんに会って高嶺、変わりました。
私はね、本当に、もう本当に嬉しいんです」
住職、セリフ長い
潤子「そんな恐縮です」
住職「今まで付き合った人とは全然違う」
余計な事…言って
潤子「え?」
住職「え?」
みんな潤子さんを見る
潤子「え?え?星川さんって女の人と
お付き合いされた…」
ママ「そりゃ~高嶺くんだって、彼女の1人や2人
ぐらいいたわよ~」
潤子「慣れてない感じするじゃ~ない」
住職「いや、とんでもない。大学の頃はかなり
モテましたよ。大学一年生の時に付き合った
ハルちゃんはおとなしくて控えめな子で
で、二年の頃のナッちゃんは海の好きな活発
タイプ!三年の時のアキちゃんは、これまた
情熱的な色っぽい子でね~でね!冬ちゃんが
きたら~春夏秋冬全部揃ったのに、四年の時
付き合ったの、なんと‼︎アンジェラ」
潤子「アンジェラ」
住職セリフ長い
でもアンジェラだって

パパ・ママ・ネネちゃん・住職爆笑
パパ「冬はこなかったんだ」
潤子さんは、ちょっと面白くないね…
怒ってらっしゃる
しばらく英語の会話です
潤子「『軽率なことをしてすいません』と、英語で
言ってください」
高嶺「軽率なことをしてすいません」
潤子「もっと丁寧に」
三嶋、手を挙げるが…ムシされる
高嶺さん、三嶋を見る
潤子「星川さん、答えて」
三嶋、高嶺さんを見ながら手をおろす
高嶺「軽率な行動をとってしまい、大変
申し訳ございません」
潤子「もっともっと丁寧に」
三嶋、手を挙げるが、またまだムシされる
潤子「星川さん、答えて!」
高嶺「私の軽率な行動でご迷惑を
おかけしてしまい慙愧(ざんき)
の念に 堪えません」
高嶺さん、手をあわせる
可愛い(〃∇〃)
三嶋、手をあげる‼️しっこ~い

チャイムなる‼️
潤子「今日の授業を終わります。さようなら」
英語もここまで…
潤子さん、妬いてらっしゃる
住職、いらんこと言ってって、はじめ思ったけど
よかったね❤️
ここでも YUIさんの
CHE.R.RY
が浮かんだよ
CHE.R.RY
が浮かんだよ
恋しちゃったんだ たぶん 気づいてないでしょう?

高嶺「何をそんなに怒っているのです?」
潤子さん、住職の話を思い出してる回想
潤子「どこが怒ってるんです」
高嶺「それが怒ってるといっているんです」
潤子「別に怒っていません。授業が終わったら
とっとと帰って下さい」
しょんぼりしてる高嶺さん、可愛い
こういう顔の時、幼く見えるのよね


一体いくつですか?
教室から出る後姿も幼く見える
清宮さん、潤子さんにイヤリングを返す
清宮「おまえと出会う2年前…おれ…」
高嶺さんがくる…
潤子「お疲れ様です。
あ、星川さん帰りましょう」
潤子「もう、ここで大丈夫ですので…」
高嶺「お家までお送りします」
潤子「大丈夫です。明日法要よろしくお願いします」
かおり「高嶺様
なぜ私じゃ~いけないのですか?」
高嶺「すいません、準備がありますので」
かおり「どうして高嶺様が、この様な小さな法要を」
高嶺「どんな法要も大切なものです」
高嶺さん…桜庭家に法要にきました

ネネ「お母さん、お兄さん準備できた」
ママ「高嶺くん、いつもよりカッコいい」
ネネ「なんか仕事する男の顔って感じするよね」
高嶺「これより桜庭さちえさんの17回忌の
法要を執り行います」
高嶺「読経をはじめる前に少しだけお話を
させて下さい。
この花は、さちえさんが大好きだった
秋桜の花です。花言葉は愛情
愛に溢れたさちえさんらしい
お花です」
ママ泣く
潤子「ちょっと早くない?お母さん」
ママ「だって…急に思い出しちゃったんだもん。
お嫁にきた時、お母さんが秋桜の花を
私にくれて」
高嶺「さちえさんの話をいろいろな方に
聞きました。ただ皆さん口を揃えて
さちえさんの笑ったところを見た事
がないと…」
潤子「やっぱり」
高嶺「しかし…ちゃんとさちえさんは
笑っていました。
しっかりと笑っている瞬間も残って
います」
潤子「え?」
高嶺「ちゃんとありましたよ。
ビデオを見させていただいて
わかりました。カメラに映るのが
キライだったさちえさんは、よく
皆さんの事を撮っていましたよね?
皆さんが楽しそうに笑っている光景の
時、必ずカメラに小さな笑い声が
はいっていました。さちえさんの
笑い声です。家族でくつろいでいる時
生まれて間もないネネさんを
潤子さんがあやしている時…」
潤子「優しいおばあちゃんだったんだね」
ネネ「おばあちゃんにちゃんと会いたかったなぁ」
パパ「おふくろ…」
高嶺「さちえさんは、いつも笑って
いました。皆さんの…皆さんの幸せ
そうな姿を見て、いつも笑って
いました。大切な人を亡くすことは
辛く悲しいことです。
しかし…折に触れ思い出し
花を手向け今自分の生きている事に
感謝をする。それが何より供養に
なるのです」
パパ「またお坊さんみたいな事を言って」
ママ「だから~お坊さんなんだってば」
ウェディングパーティー
可愛い
もはや…可愛いしか言ってない






清宮「終わったらちゃんと話そう」
高嶺さん、ちょっとガッカリ?
ため息ついたね…
ももえ先生…三嶋さん見てヤバいと…
それを見てたアーサー先生…
こちらも子供みたいだね
ひと~つ…言っていい?
くつ下は履いてるのかな?素足に靴かな?
ももえ先生、潤子先生を呼ぶ
プレイヤーが開いたり閉まったり…
高嶺さん、様子を見にくる
高嶺「開いたり、閉まったりしているん
ですか?(英語)」
アーサー「開いたり、閉まったりしてます(英語)」
高嶺「よかったら~これを使って下さい」
潤子「これって…」
高嶺「これで大丈夫だと思います」
アーサー「開いたり、閉まったり、開いたり(英語」
清宮「お待たせさました!
それではお楽しみ下さい」(英語)」
盗撮ギリギリラインの映像は、潤子さんだけじゃ~
なくて、みんな映ってたね
ウェディングの準備の様子とか
高嶺「あなたを撮っていたら自然と皆さんが
あなたの周りにはいつも沢山の人が
います。これは私の宝物になりました」
潤子「なんか今、わかりました。どうして心の中が
モヤモヤしてたのか!なんかずっと気に
なってたんですよね。
星川さんの元カノさんたちは、星川さんの笑顔
見たのかなぁって…でももう大丈夫です。
今、見たんで…」
高嶺「潤子さん〝モトカノ〟という苗字
方を存じ上げないのですが…」
潤子「はい?もういいですよ。
ビデオレターなどなど、本当に本当に
ありがとうございました」
握手してから~手反対にして指からめた
高嶺さんの表情が
アーサー「そうですか、まだMiss潤子は
知らないんですね」
ももえ「はい」
アーサー「まことの妻がすでに亡くなっている事も
妻を亡くしてから~初めて恋をした相手が
Miss潤子だという事も…」
言わんといて


弟が帰ってきた
お祖母様「よくぞ帰ってきましたね。
高嶺は、次期住職の座 失格です。
この一橋寺は、あなたの物よ」
手…添えた
6話おわり
明日は7話~ヾ(@^▽^@)ノ
世間は祭日ですが
私は仕事です
私は仕事です「5→9」見るのを楽しみに頑張ってきます
最後まで、お付き合いありがとうございました
じゃあ、しょうゆことで
ぐっない。

























