改装途中報告 2 (ピグアイランド
庭部分が低かったので、再度作り直しました。
いつものように一気に作り直しましたが、今回の改装は、さすがに疲れてきました。。。。
あと、もう少し頑張ります。
(全体像)
レイアウトは、前回とほぼ同じです。
島の高さが、大きく変わりました。
高すぎず、低すぎず、、、いろいろ試行錯誤しながら進めました。
家の部分は、前回よりも「白」を強調するようにしました。
今回のイベントでリリースされた「純白タイル」が気に入っているので、
それを家の2階部に使ってます。
「滝」は1階部に移動しました。
岩の色が濃灰なので、低い場所に移動しました。
残作業は、家の3階部、現在空き地になっている場所。。。
まだまだ、時間がかかりそうです。
あと1~2回ほど拡張したいんだけれど、ひとまず現在の形で、完成を目指します。
2月末かなぁ
改装途中報告ver3.0(ピグアイランド)
休みを利用して、改装しました。(やはり改装は楽しいですね)![]()
3月末までかかるかなと思ってましたが、材料が間にあったので、前倒しできそうです。
ライフ(お庭)同様、「花・植物に囲まれた”自然”」をテーマにしてます。
現在、70%の完成度合い。もう少しかかりますが、見てみたい方は、どうぞ。
(全体像)
画面奥に建物を配置、川を逆L字に配置して、土地の境界と高さをつけました。
土地も4面拡張しました。次回拡張は100,000コイン(!)。
あと2~4面増やしたいんだけれど。。。
(建物部)
3階建ての小さな家です。
・ 高低差をつけたかったので、丘の上につくりました
・ 大きな窓やオーブンテラスを多用して、開放感と「南国らしさ」を出しました
・ 色合いは、庭・カフェ同様にキレイさにこだわりました。
地面に緑を多用しているので、建物は赤→白。
空の青にあわせるように、アクセントの色もキレイなものを入れました。
・ 1階は、レンガ造り、角のブロックを使って立体らしさを出しました。
・ 2階は、イベでつくった塩の壁やブロックを多用してます。
(同イベのランキングは参加しませんでした)
・ 3階は、まだ作成中です。
・ 離れに木の家(スティッチ)を置いてみました
(建物2階部)
(庭部)
見やすさを優先するために、建物と庭を分けました。
自然がテーマなので、創作物は控え、自然に関連するアイテム(川、岩、滝、水車)を
優先して配置しました。
・ 画面の左から右に向かって逆L字型の川をつくりました
以前、お庭でも多用してましたが、逆L字は奥行きを出すし、
目線を奥と左右に誘導するので、いいですよね。
・ 水車を使いたかったので、小さな高床式の建物(倉庫)をつくりました。
このエリア、丘にしようか模索中です。
・ 島の南は、工作台を置いて作業中なので、手つかずです。
ここも高低差をつけようか、検討中です。
ぶんちゃん、ありがとう
最近は、全身で呼吸していたけれど、苦しまなずに、旅だちました
タロパパが会社を休んでいる間、初めて長い時間一緒に過ごしました。
いつも夕食時になると、ひざの上に来て、お魚をねだったり
日中は、タロパパのふとんので上で、日向ぼっこしてたり
気性が優しかったので、どれだけ癒してもらったことか、わかりません。
会社に復帰して、元気になったのを見届けたよう。
ありがとう。これから頑張るからね。
ごんちゃん(猫)、うりちゃん(猫)、がいるから、仲良くして待っているんだよ。
後からみんなで行くからね。
鳥ぎん (東京 釜めし&焼き鳥)

(渋谷店 渋谷区渋谷1-13-9 たくぎんビルB1)
大きな地図で見る
鳥ぎんホームページ



この季節は、かき釜めしが食べられるので、タロパパは鳥釜めし、ママはかき釜めし。
セット(焼き鳥2串、鳥スープ)をつけて、食べました。
おいしかったですよ。
鳥ぎんは、子供のころ、銀座本店(以下の写真)によく両親に連れられて行きました。
銀座のビルの谷間から、煙がモクモク。
行ってみると、狭い店内にサラリーマンがぎっしりでした。
子どもが行くのは珍しかったので、よく店員さんにかわいがられました。

いまは、本店の場所は移りましたが、ニュー鳥ぎんは昔の面影を少し残してます。
お薦めは、鳥ぎんの直営店がいいですよ。会員は、多少なりとも味がかわるので。。。
「実は日本人はデフレが大好き」を見て
実は日本人はデフレが大好き
土曜日TBSラジオの番組「ラジオなんですけど」をPODCASTで配信していることから、
この番組の存在を知りました。
久米宏 ラジオなんですけど
毎回、面白い視点で紹介してくれてます。
今回は、デフレの構造を、家庭の視点で紹介しています。
「安いことはいいこと」「安いという状況で趣味をもつ」ということが、
日本経済が15年もの間、デフレから抜けられない状態になっており、
安い労働賃金や企業の業績を悪化させているという循環は面白かったです。
・ 主婦の知恵や不安が、デフレから抜け出せない
・ 夫のお小遣いが減ることで、昼飯代が下がる → ランチのデフレ競争
・ 好きなブランドのトップにユニクロなどの、デフレ勝ち組(海岸生産)が全世代でトップにいる
ということは、「なるほどなぁ」と思いました。
見逃した方は、以下のリンク先で見ることができます。
真相解明!久米宏SP 第5弾 実は日本人はデフレが大好き
2013年1月16日放送
同じようなこととして、ブログやゲームのような無料&非課金に人が集まりやすく、
企業としては、その中でビジネスをしていくのは、なかなか厳しい時代ですね。
ただ、学問としてみたら、ミクロの視点で、デフレ下の経済社会行動を説明するのは、
数年前より本がいくつも出版されているので、とてもおもしろいです。


















