半ズボンを履いていた私(当年9歳)にはとうてい理解のできない現象でした。

「先生・・・・・もらし・・・ちゃった」

その時「シーンと教室中が僕の方へと視線が集まり」

その2・3秒後に隣の女子と後ろの男子が「くせーー!」

教室中がザワメキ合い 理解をした女性教師が早くトイレに行ってこい!

と少し口元がふるえながら怒鳴り始めた。


わたしくは、恥ずかしさと脱力感で今後中学までこの事が響くことを知るよしもなったか。。



続く。。。


何度も何度も大波小波が、続きヒア汗もたらリ たらり 
内心「こまった・・・こまった・・・・ 恥ずかしくて言えない。」
   「後 何分だろう?」時間の経過がものすごく遅い。
どうしよう・・・どうしよう・・・・・何度も自問自答し表情は平常心
お尻うずうず。おならって奴は、こういう時こそ 本領発揮って事になっているらしく腸の中を駆け巡るような勢いで猛スピード。

おならだけを上手にすかしっぺ。
一回目成功・・・二回目成功・・・・三回目・・・成功
続けるうちに段々と魔の異物が近づいているのを まだその時は知らなかった。

少し安らぎを覚え始めた時!!!

異物が・・・・・・  続く

この話はノンフィクションです。