最近人を好きになるということについて考える

太宰治は

『恋愛とは何か?私は言う。それは非常に恥ずかしいものである』

と言ってる。非常に恥ずかしいものって…

まぁ後から冷静に自分を見つめると恥ずかしいわなぁ



萩原朔太郎は

『全ての場合を通じて、恋愛は忍耐である』

すごく分かりますorz



芥川龍之介にいたっては…

『恋愛はただ性欲の詩的表現をうけたものである』

まぁ行き着くところはそこやしなぁ…

まぁとらえかただなぁ


ニーチェはいつも良い言葉をくれるドキドキ


行為は約束できる

しかし、感覚は約束できない

なぜなら感覚は意志の力で動かないものだからだ

よって永遠に愛すると言うことは約束できないように見える

しかし愛は感覚だけではない

愛の本質は、愛すると言う行為そのものだるからだ



詩人ぽいなぁwww