趣味のあれこれ日々の事など、色々とその時の気分で綴っているブログです。※母(ぴりか)と、ぴりかの娘が2人でブログを書いております。
どうも、ぴりかの娘ですさあ、やっとこさアタイが怖い話を書きますよてか、お盆終わったよね?お盆に怖い話するって言ってたのにねwまいっかww怖い体験で何があったかリストアップしてたらさ…逆にどれにしようか迷っちゃったよねとりあえずそんなに怖い話では無いのですがアタイが中学生の時に、友達に見せてもらった心霊写真のお話を書きますね【狐の心霊写真】これはアタイが中学生の時何の話の流れだったかは忘れましたが、幼稚園時代からの友達が心霊写真を持っていると言い出した。その写真は友達が小学生の時、※友達とアタイ、小学校は別々でした。林間学校でキャンプファイヤーの炎を写真で撮ったものらしいのですが、その炎の中にねっ狐が写ってるんだよ‼︎そう興奮気味に友達は言うのです。すると、その場に居た他の友達がそんなわけないじゃーん笑だったらその写真見せてよてな感じで、その心霊写真を見せてもらう事になったのです。ぶっちゃけアタイも半信半疑でした。恐らくですが、炎の形が何となーく狐っぽいシルエットになっているのだろうと。そして後日、友達が心霊写真を学校に持って来たとの事でアタイ達はその心霊写真を見せてもらったのですが…※デジカメ等のプリント写真では無く、フィルムカメラの写真です。思わずその場にいた皆んなで声を上げてしまいました狐だっ‼︎本当に狐が炎の中に写っていたのです。ただね…狐が写ってるって言われてたらさ…↑この狐を想像するじゃないですか?この写真に写ってたのはね↓こっちのお稲荷さんタイプの狐だったんですよ。アタイが思っていた通りで炎の形が狐の姿をしているのですが、…ですがよ?それにしてもどう見たって狐(お稲荷さん)でしょう‼︎というくらい、想像してたよりもハッキリと狐だったもので皆んな大騒ぎでした。キャンプファイヤーの炎の中にねスーッと立ってるって言うか…写ってると言うか…耳とかもちゃんとあって、首がスラーっと長かったです。※絵にしてみようと思ったんだけど、上手く表現できなかった…あれは心霊写真っていうよりむしろ神々しかったな。何でキャンプファイヤーの炎の中に狐さんが写ってたのかは分からないですけどね…こんなの撮れるんだ‼︎って驚いた心霊?写真のお話でした。ほんとに凄かった…アレもう一回見せてほしいな以上、ぴりかの娘でした。
前回記事↓『【怖い話】○○が無いアルバイト』前回のぴりかの怖い話はこちら↓『【怖い話】とある博物館で…』一昨日は、食材の買い出しの帰りにゲリラ雷雨に見舞われ自宅の車庫スペースから玄関に入るまでの数秒でび…ameblo.jp前回に引き続き、今回も以前パートで働いていたファストフード店での怖い話しを紹介します。※注意⚠️センシティブな内容です。恨みの念これは…私が働いていたファストフード店に移動して来た女性の店長さんから聞いたお話しです。この女性店長さんが私が働いている店舗に移動になる前、別の店舗で店長をしていた時のある日のこと。人員不足の日があり他店舗から数人、ヘルプに来てもらったそうでその数人の中に社員の方が1名居たそうです。そしてこの日、女性店長の店舗では仕事が楽しくて学校を卒業したら社員になりたいと、いつも真面目に働いていた男性のアルバイトがシフトに入っていたそうです。しかし、他店舗からヘルプで来た社員の1名がその男性アルバイトに対して事あるごとに…その程度の仕事しか出来なくて社員になるなんて君、よく言えるね。などと四六時中まとわりついてパワハラをしていたらしく男性アルバイトはすごく落ち込み次の日からバイトに来なくなったそうです。心配した女性店長が男性アルバイトに連絡をしたのですが、応じてくれなかったので親御さんに連絡をして自宅での状態を尋ねたら、部屋に籠っているとの事だったそうです。それから数日後、親御さんから女性店長さんに電話連絡が来た。電話の内容は…息子(男性アルバイト)の部屋まで行き、声を掛けたけど返事がなかったのでドアを開けたら首を吊ってぐったりとした姿が目の前にあったそうで…救急搬送したけれどそのまま亡くなったと。そして、遺書が遺されており、他店舗からヘルプで来た社員にパワハラを受けた事が書かれていたそうです。女性店長さんは男性アルバイトの葬儀に参列したそうです。それから数日後…あのパワハラ社員にも自分がいじめた男性アルバイトが自ら命を絶った事を伝えられたそうです。その後、パワハラ社員は車を運転中に事故を起こし、重体で入院。退院後、パワハラ社員は自ら退職願を出して逃げるように辞めていったそうです。女性店長さんの店舗では、亡くなった男性アルバイトの話しを他のアルバイトの子達が話していたら、突然調理台にあった調理用のハサミが、アルバイトの子達の間を勢いよく飛んで来て壁に突き刺り…その場に居た全員が凍りついたそうで…その様子を女性店長さんも見たそうです。その後も不可解な事が頻繁に起こったそうで、店舗内をお祓いをしてもらったのだとか…以上が、私が女性店長から聞いた怖い体験のお話です。人の心を傷つけ恨まれるって…ましてや傷つけられた人が自ら命を絶ったとなると恨みも相当深いのだろうと思うのでパワハラ社員は退職をしてもずっと恨みの念を受け続けるのだろうと私はこの話を聞いて思いました。今日も最後までお読みいただきありがとうございます
前回のぴりかの怖い話はこちら↓『【怖い話】とある博物館で…』一昨日は、食材の買い出しの帰りにゲリラ雷雨に見舞われ自宅の車庫スペースから玄関に入るまでの数秒でびしょびしょになりました⛈️断続的に強い雨が夜まで続きました…ameblo.jp今回は、昔私がパートで働いていた某ファストフード店での怖い話を紹介します。 ○○が無いアルバイト私が昔働いていた某ファストフード店は、クリスマスが繁忙期でした。クリスマスの数日前からむちゃくちゃ忙しく、私はパートではあったけれど責任者の役割をしていたので、誰よりも早く出社してオープン準備をしていました。店内の機材の電源を入れたりレジ金を入れたりした後、社員が来るまでの間事務室で出来る限りパソコン業務をしていた時のこと。何となく事務室の入り口が気になり、顔を向けると…突然、首の無い男性が宙を浮く状態でスーッと厨房の方へ向かって行ったのです。当時、お店の男性アルバイトは深緑色のポロシャツにベージュのズボン姿で、首の無い男性も同じ姿でした。えっ…‼️咄嗟に小さく呟いたけれど、身体が動かず金縛り状態に…。ほんの数秒の出来事でした。その直後、店長がおはようございます。と笑顔で事務室に入って来ました。今見た光景を伝えるべきか悩みましたが、何せお店1番の繁忙期ですし、頭がイカれていると思われるのも嫌だったので、誰にも言わずにいました。それから一年が経ち、再びクリスマスの繁忙期に…。前年度同様、オープン作業をしていたらまた…同じく、事務室の入り口を今度は首の無い女性がスーッと横切って行きました。こちらは当時の女性アルバイトと同じ、赤いポロシャツにベージュのキュロットパンツ姿でした。前年度も見ていたので『またか…』とそれ程驚きはありませんでした。辞めたアルバイトの子達がクリスマスの繁忙期をお店で過ごしたコトを思い出し、念と言う形になって手伝いに来ているのかな⁉️ふとそんな風に思いました。首の無いアルバイトを見ても悪い事が起きるわけでもなく、特に何もありませんでした。それ以降クリスマスシーズンに首の無いアルバイトを見ることは無くなりましたが…あの時現れたアルバイトの霊?もしくは念?にはなぜ首が無かったのか…それがとても不思議でした。以上、◯○が無いアルバイトでした。次回のぴりかの投稿も、某ファストフード店での話になります🙇♀️今日も最後までお読みいただきありがとうございます
一昨日は、食材の買い出しの帰りにゲリラ雷雨に見舞われ自宅の車庫スペースから玄関に入るまでの数秒でびしょびしょになりました⛈️断続的に強い雨が夜まで続きましたが夕方5時から旦那さんと近くにある室内プール施設に行って約1時間半程、クタクタになるまで泳いで来ました🏊皆さんは何か運動をしていますか?***さて。お盆なので、娘と私で怖い話しを綴っていこうと思います。それでは、私(ぴりか)の体験をお話したいと思います。とある博物館で…この話は、かなり昔の夏の出来事です…。当時、新居に引っ越して1ヶ月程経ち荷物も片付いて落ち着いたある日。旦那さんが当時小6の息子と私を連れて、都内のとある博物館へ連れて行ってくれました。中学生だった娘は部活で行けませんでした。チケットを購入して館内に入り、すぐに大きな木製の橋を渡りました。館内は広くとても綺麗でした。しかし、橋を渡っている途中…私の足がピタッと止まりました。何故だかわからないけれど右側がとても気になり、橋の欄干に手を掛けて右側の下をじっと見つめました。何か見えたわけでも無いのですが…寒気と嫌な感じがしました。気を取り直して館内の左側を色々見てまわりました。左側は江戸時代のいろんな展示がされていました。そして、元の大きな木製の橋の下まで戻りトイレ休憩を挟みました。旦那さんが、『今度は右側を見に行こう』と言ったので…私は『そっちは見に行けないから二人で見て来て』と言い、旦那さんと息子の二人で行ってもらい館内右側の入り口のベンチに座って待っていました。ベンチに座って待っている間頭がズキズキと痛み出し、体調が徐々に悪くなり出しました。しばらくして旦那さんと息子が戻って来ると、旦那さんが開口一番こう言いました。旦那さん:ママが見に行けない理由がわかった私:えっ。何?旦那さん:戦争の時の展示物が沢山あったから…私:だからこんなに嫌なのね…実は私、幼い頃から母に戦時中の体験した話しをずっと聞かされていて、戦争系のものが大の苦手なのです。そして、最後にちょっと記憶が定かでは無いのですが…マンモスの一部が触れる展示物を息子が触りにいきました。もうその頃には私の体調はかなり悪く、マンモスの展示物のある部屋の入り口正面のベンチに座り込んでいました。すると、足元から凄く冷たい冷気が流れて来たかと思った次の瞬間私の足首を長い髪の毛の束のようなものが巻き付いて来た感覚があり、ふらつきながらも恐怖で立ち上がりました。頭痛、目眩、吐き気…段々と体調が悪くなり、旦那さんに頼んで早々にその博物館から出ました。数日後。旦那さんが、『ママこの間の写真出来たよ。』『これ見て。』そう言って博物館へ行った時にデジカメで撮った写真を持って来ました。先ず、木製の大きな橋で私が欄干に手を掛けて右下を見ている写真を見ました。私の後ろ姿と右横からの写真があり、右横からの写真は明らかに違和感がありました。どういう違和感かというと…私の右横顔のこめかみから右目にかけて、 青紫がかった黒いモヤがかかっていたのです。しょっぱなからこんな写真で後の写真は一体どんなのかな…と不安になりました。それでも見ていくと、いろんな展示物と息子の楽しそうな写真が続き…また私の写真に目がいきました。あのマンモスの展示物の入り口で俯きながらベンチに座っている私の写真でした。その写真は、また私の右側から撮られていたのですが…黒くて長い煙のようなモヤが伸びて、私の右足首に巻き付いていたのです。私は驚いて写真を放り投げてしまいました。旦那さんは私の様子がおかしいと思って写真を撮っていたのでしょうか…当の私は、写真を撮られているコトには全く気が付きませんでした。その時の写真はどこにしまったのか探さないとわかりません。もしかしたら、屋根裏かな?それか、よく我が家では不気味な写真は近くの神社仏閣にお焚き上げしてもらっているので記憶に残っていないだけで、お焚き上げしたのかも…🤔屋根裏を探してみて、写真が見つかったらまた紹介させていただこうかな…。以上、とある博物館で…でした。今日も最後までお読みいただきありがとうございますお盆帰省ラッシュのピーク日。ドライバーのみなさん、気を付けて帰宅して下さい🚗
どうも、ぴりかの娘です前回のお話の続きです↓『【不思議な話】誰も見ていない・前編』どうも、ぴりかの娘ですさてさて、もうお盆ですねお盆になったら怖い話書こうかなと前から言っていましたので、書こうかなと思っていますがちょいとその前に…アタイ今…ameblo.jp交通事故の現場に遭遇したアタイと友達。運転手の動揺した姿にこちらもキツくなって来たのでその場を離れた…後日、アタイと友達は目撃者として警察に事情聴取されることになったのだが…それではお話の後編↓【誰も見ていない・後編】事故の目撃者として事情聴取をされることになったアタイと友達アタイはてっきり友達と一緒に事情聴取をするのかと思ったら、別々の部屋にされました。スーツを着た女性の警察官に精神面は大丈夫か再度確認され、昨晩は夕飯を食べる気になれなかったくらいで今はもう大丈夫。そう伝えると、事故を目撃した時の状況を一から説明して欲しいと言われたので前編で書いた内容を説明し、他にはダンプカーの色とか、運転手の風貌や様子はどんなだったか警察官に聞かれたので、事細かに自分が見た事を説明しました。何回も同じことを繰り返し説明させられたので、何度同じことを言わされるんだ…そう思っていると話の内容が変わらないね。じゃあもう1人の子と話が同じか確認してくるから、ちょっと待ってて下さい。※友達の方は別の警察官が事情聴取していました。友達の方を担当していた警察官と何やら確認をしている様でした。少しすると戻って来た警察官にこう言われました。もう1人の子と話が一致しました。内容的にも私達が捜査している事故と相違ないことが確認出来ましたので、このまま続けさせていただきます。疑う様なことしてごめんねと、警察の方から説明されたのですが人の記憶って結構曖昧で、何度も話を聞いてるうちに内容が変わってきたりするらしいのです。なので、何回聞いても話が変わらないか信憑性があるかチェックしているのだとか。アタイと友達を別々にして話を聞くのも、二人の話に食い違いがないかとかチェックするんだってさ。二人一緒に話を聞くと、話を合わせちゃうからダメらしい。すげー、そうやって事情聴取するんだ…と不謹慎ながらちょっとワクワクしてしまいました。そしてその後、警察官からこう質問された。おばあさんがダンプカーにぶつかる瞬間は見ていませんか?見ていません。おばあさんがダンプカーの下から出てくる所を目撃しただけです。アタイがそう答えると、やっぱりそうか…でもそれだと運転手の話が本当になっちゃうんだよなぁ…警察官がそう言うので、どういうことですか?っと聞くとね…警察の話によるとやはりアタイ達が目撃した時点でおばあさんは既に亡くなっていたらしいのですが、誰もおばあさんがダンプカーにぶつかる瞬間を見た人がいない。アタイ達の他にも目撃者はいたのですが、事情聴取した全員、どの人に聞いてもダンプカーの下から轢かれたおばあさんが出てくるところしか見ていないのだそう。そして、運転手本人の証言。何かにぶつかった衝撃は無く前輪では何も感じず後輪で何かに乗り上げた感じがあり降りて確認すると人を轢いてしまっていた。と証言しているそうで…だからあの時、運転手さんは訝しげな表情で降りて来ておばあさんを見て驚いたんだとアタイは思いました。人を轢いているなんて思ってなかったんでしょうね。アタイ達はダンプカーの後方から見ていたので、前方がどうだったかは分からないのですが…普通に赤信号で止まっていて普通に青信号で発進した感じにしか見えなかったんですよ。おばあさんがぶつかる瞬間を目撃した人が誰もいない、運転手も後輪でしか違和感が無かったとなるとですよ?停車しているダンプカーの車体の下におばあさんが潜り込み、発進したダンプカーの後輪に轢かれて亡くなった。と考えられるのですが、おばあさんが車体の下に潜り込む様子を目撃した人も誰もいないのだそうです。もちろんアタイ達もそんな所は見ていない…※おばあさんが潜り込んでたら普通に見えていたと思います。既にダンプカーが来る前からおばあさんは轢かれて横たわっており、気が付かずにダンプカーが再度轢いてしまった可能性も考えたそうですがおばあさんが道路に横たわっていたら気づいたはずだし、そんな様子は見ていないと運転手は証言しており、それも同じく誰も目撃者がいない…※事故当時、結構人通りもあり車も走っていた。それとおばあさんはアタイ達が見た限りでは出血などもなく、激しい損傷がある様には見えなかった。となると…おばあさんが急にポッと車体の下に現れたって事ですか?そんな事あり得ないでしょ…とアタイが言うと警察の方も、そうでしょ…だから困ってるのよ…そんなの調書に書けないってぼやいていた。これがアタイと友達が体験した警察も頭を抱える交通事故の話です。割と人通りや車の往来が多く見晴らしが悪いわけでもない道路でしたので、肝心な所の目撃者が一人もいないっていうのが不思議だし運転手の証言も相まってとても不思議でした。※運転手が嘘をついていなければですが。その後この交通事故がどういう結果になったかは警察が教えてくれるわけもないので、今だに何だったんだろうと不思議に思っています。そしてアタイは高校を卒業したら運転免許取ろうと思ってたけど、怖くて取るのをやめた。あの時の運転手の慌てた様子と、轢かれたおばあさんの白髪が風でふわっふわっと持ち上がる光景は…今だに鮮明に覚えています。以上、ぴりかの娘でした。
どうも、ぴりかの娘ですさてさて、もうお盆ですねお盆になったら怖い話書こうかなと前から言っていましたので、書こうかなと思っていますがちょいとその前に…アタイ今でもずっと気になっている不思議な出来事があるんですね。※怖い話では無い(笑)超簡単に説明するとね…アタイが高校生の時に、ある交通事故の現場を友達と目撃してしまい。。後日、アタイと友達が目撃者として警察に事情聴取を受けたのです。しかし、その交通事故は普通の事故ではなかったらしく、警察も頭を抱える謎の事故だった…っていうお話なんですけど、このお話は実際事故に遭った方が亡くなっておりますので…グロテスクな表現はありませんが交通事故の話などが苦手な方は、読むのをお控え下さい長くなるので、前編と後編に分けますねではお話の詳細が気になる方はどうぞ↓【誰も見ていない・前編】これはアタイが高校生の時のお話。その日は部活をサボって帰ろうと(笑)友達と一緒にチャリを漕いでいました。その時、アタイ達よりちょっと先に大きなダンプカーが1台赤信号で止まっているのが見えていた。※アタイ達が見ている視点車体の色は深緑色でした↓やがて信号が青に変わり止まっていたダンプカーがゆっくりと進み出したのですが…スーッと動いた車体の下から何かが出てきた。アタイ達は最初ソレが何だか分からず、バスタオルか何かな?と思っていました。何だか分からないソレが車体の下から出て来た後、静かにダンプカーが止まった。アタイ達がチャリでダンプカーの近くまで来るとバスタオルだと思っていたソレはおばあさんだったのです。えっ??これ…人だよね??※どう見ても既に亡くなっている様子でした。 アタイと友達はびっくりしてチャリを漕ぐ足を止めた。すると、ダンプカーから運転手さんが降りて来て…おばあさんを見てうわぁっと声を上げたのです。アタイと友達はしばらくその場から動けなくて、ずっとその光景を見ていたのですが運転手さんがすんごい汗をかいて、携帯電話を落とすんじゃないかってくらいブルブル震えながら通報している様子を見ていたら自分達にもその運転手さんの緊張とか恐怖みたいなのが移ってきてしまい…冷や汗、震え、息切れがしてきた。これはもうやばいなと思い、友達とアタイはその場を離れたのでした…事故現場を目撃した翌日、アタイと友達は普通に登校しました。朝のホームルームで担任の先生から、昨日学校の近くで交通事故がありました。目撃した人はいますか?と、声かけがありアタイは手を挙げました。警察の方が話を聞きたいらしく別室で事故当時の話をしてくれないかとのことでした。※精神的ショックを受けていないかなどは事前に確認されました。それで生まれて初めて、アタイと友達は交通事故の目撃者として事情聴取をされることになったのです。後編につづく。
残暑お見舞い申し上げます🍉我が家で育ている西洋あさがお(フライングソーサー)しばらくアメブロに飽きて投稿をサボっていたぴりかです😅と言うか…。別に書く程のことも無かった💦でもね。娘がラブラドライトのカボションをマクラメでフレーム編みして、普段使い出来るようなシンプルなネックレスを作ってみたら⁉️と言う提案に乗って、幾つかペンダントトップを作って見ました。なので、今日はそのペンダントトップをちょっと紹介します。***ラブラドライト4石とブルーレース1石。ブルーシラーにちょっとライトグリーンやオレンジ色のシラーが出る大き目なオーバルカボションのラブラドライト。どの角度からも美しいブルーシラーが出るスリムなペアシェイプのカボションのラブラドライト。全体的に透明感のある石です。こちらのラブラドライトは私のお気に入りで、自分用にすることにしました😁✌️少し縦に長くスリムなイメージのオーバルカボションのラブラドライト。全体的にブルーのシラーですが、角度によっては、ゴールドシラーに虹色のラメのような輝きも楽しめます✨濃いメタリックブルーのシラーが、モルフォ蝶の羽のようで美しいラウンドカボションのラブラドライト。レース模様が綺麗な大き目オーバルカボションのブルーレース。ネックレス紐を編んだら完成です。さて…。こうして、久しぶりにアメブロに投稿したら、他にも書きたいコトが幾つか思い浮かんだので、お盆休み中に書こうと思います。以上久しぶりに…でした。今日も最後までお読みいただきありがとうございます
どうも、ぴりかの娘です夜になって…我が家の窓に怪しいシルエットが…これはもしや…カブトムシだっ!そうに違いないっ‼︎得体の知れない変なキモい虫だったらどうしようと思いつつ…そっと窓を開けてみた…カブトムシだっ!良かったあwwカブトムシだったw立派なオスでした笑以上、ぴりかの娘でした。