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キム・スンウ、イ・ビョンホン、キム・ソヨン(左側から)1月12日、都内にてauより発売されたスマートフォン「SIRIUSα IS06」の発売記念イベントが行われ、イ・ビョンホン、キム・スンウ、キム・ソヨンら人気韓国ドラマ「IRIS」で共演している三人がスペシャルゲストとして出席した。
【写真】イビョンホンは「温泉は印象的だった」と日本のイメージについて語った
同機は韓国の通信機器メーカー パンテック社より発売されたもの。韓国で、同社のCMキャラクターも務めるイ・ビョンホンは、スマートフォンの感想を尋ねられ「持ち運べるパソコンのようなイメージ。望んでいることをすべてかなえてくれますね」と性能を絶賛。キム・ソヨンは「かわいくてコンパクト。アクセサリー代わりになる!」と見た目のキュートさもアピール。また、キム・スンウは実際にポケットからスマートフォンを取り出し「いつも身につけています」と愛用者であることを明かした。
日本の印象に関して、キム・ソヨンは「日本に来ると寿司などおいしいものがたくさんあるので、来るたびに体重が増えてしまうんですよね」と悩ましい様子。キム・スンウは「先日、来日した際に、プロ野球のOB方たちと試合をして負けてしまいました。けど、自分はMVPを獲得しましたよ!」と語り笑顔を見せた。
また'11年の活動について、イ・ビョンホンは「13日から始まるドラマ『外交官 黒田康作』(フジテレビ)に出演しているので楽しみ。織田裕二さんが恐い印象の役なので、自分は軽い、さわやかな印象で演じています。また、8月からはアメリカで映画の撮影もあります」とスケジュールを明かした。また、「スマートフォンは新しい世界を広げるイメージがあります。日本の皆さんにも使ってもらい、共感したい」と日本のファンにメッセージを送った。

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写真拡大株式会社メディア4u(本社:東京都中央区 代表取締役:奥岡征彦、以下メディア4u)では、おサイフケータイ(R)対応非接触型IC端末と連携した携帯ポイント&メール配信システム(名称:「サクサク販促」)において、iPhoneを中心としたスマートフォン対応を強化します。
株式会社メディア4u(本社:東京都中央区 代表取締役:奥岡征彦、以下メディア4u)では、おサイフケータイ(R)対応非接触型IC端末<サイトスタンパー>と連携した携帯ポイント&メール配信システム(名称:「サクサク販促」)において、iPhoneを中心としたスマートフォン対応を強化します。

内容は、以下大きく2つ。(1)TOPページやHTMLメールをiPhoneなどスマートフォンブラウザに最適化しました。(2)iPhoneや他スマートフォンには、おサイフケータイ機能がついてない場合が多いため、「ショートメッセージサービス(SMS)」を利用して、サイトアクセス誘導やメルアド取得を容易にするシステムについて、サクサク販促ユーザー向けの料金体系を用意しました。

(2)の「ショートメッセージサービス(SMS)」を利用したサイト誘導やメルアド取得を容易にするシステムは、『Media SMS』として、既にプレセールスに入っておりますが、高機能なメールマーケティングシステムとして契約が伸びている「サクサク販促(ASP)」の補完サービスとしても導入クライアントへの利便、効果につながるため、提案を強化していきます。

サクサク販促ASPは、「クーポンメディアやフリーペーパーで新規ユーザーを獲得する“消耗戦”から、メールマーケティング強化により、リピート化及び顧客創造ヘカジを切る個店さまが多くなっている」ことから、導入は順調に伸びております。直販での契約社数が11月末時点で80社になります。直販比率は約2割、8割が販売代理店経由という内訳になっており、採用数は、2010年1月末に420社以上に達する見込みです。

■『Media SMS』(スマートフォン対応サイト誘導システム)概要
Media SMSは、iPhoneやアンドロイド端末などのスマートフォンのサイト誘導システムです。QRコード読取や直打ちは、かなり面倒です。当システムを使えば、予め設定されたナンバーに電話をかけるだけで、URLやメールアドレスの記載されたSMSが届きます。そのSMS内のURLやメールアドレスをタップしていただくだけでアクセスできるという、簡単操作が売り。当システムを使えば、サイトスタンパーに対応していない(おサイフケータイでない)、iPhoneやいくつかのアンドロイド端末においても、簡単にメール会員増進ができるようになります。
(料金体系の一部)
・SMS Plan 300 / 月額 3,780円(月間SMS送信上限: 300通 ※10通/日)
・SMS Plan 600 / 月額 7,560円(月間SMS送信上限: 600通 ※20通/日)
・SMS Plan1200 / 月額15,120円(月間SMS送信上限:1200通 ※40通/日)
注1.対応しているキャリアは現在softbankモバイルのみとなります。
注2.初期費用は、別途かかります。

■「サクサク販促ASP」概要
サクサク販促(ASP)は、非接触IC端末〈サイトスタンパー〉の「端末ID」「Idm」「time情報」をパラメータとして付与できる機能を活用し、販促支援システムとして開発したものです。具体的な機能としては、「携帯ポイントカード」、「メールアドレス及び会員情報取得」、「クーポンページ生成」、「抽選クジページ生成」、「メール配信機能」等があります。来店促進やイベントプロモーションのための多彩なプロモーション機能を実装しながらも「圧倒的な低価格」を実現しています。
<主な機能>
ID、PASSでウェブ上の管理画面にログインし、取得する属性情報の設定、ポイント設定、クーポン生成、メール配信を行なえます。初期の開発コストを抑えることができ、スピーディに携帯CRMへ展開することができます。
●端末にケータイをかざしてサイトにアクセスするとスタンプが貯まる携帯ポイントカード機能
●会員登録時、来店時に、「抽選スロット」や「その場でクーポン」を表示することができ、お客様に楽しみ提供ができます
●各ポイントに配置された端末をかざし、全てのポイントを制覇するとゴールとなる携帯スタンプラリー機能
●メールアドレスだけでなく、自由に取得したい属性情報を設定できる機能を有し、その後メールマーケティングへ活用
●最終利用日や利用回数(頻度)など来店履歴をデータベースにしたメールマーケティングが展開可能

<料金体系>
最低利用3ヶ月から申込が可能です。
●12ヶ月契約の場合:初期31,500円(税込)、月額3,300円(500人登録/メール配信数無制限、サイトスタンパー端末1台レンタル付き)から。


《関連URL》
サイトスタンパー連携マーケティングシステム「サクサク販促」
(http://custom.flvmaker.com/sakusaku/)
ケータイ制作サービス+フェリカ端末販促
(http://custom.flvmaker.com/detail/detail_mobil.html)



<本件に関する報道関係の方のお問い合わせ先>
株式会社メディア4u 担当:三輪、宇井
電話:03-3553-5767 FAX:03-3553-5768
メールアドレス: info@media4u.co.jp



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「2Dfacto」はドコモのスマートフォンと専用端末で利用できる 大日本印刷(DNP)とNTTドコモ、CHIグループが設立した共同事業会社トゥ・ディファクトは、1月11日、電子書籍サービス「honto(ホント)」を利用したスマートフォンや専用端末向けの電子書籍ストア「2Dfacto(トゥ・ディファクト)」を1月12日にオープンすると発表した。これに伴い、NTTドコモは電子書籍の専用端末「ブックリーダー SH-07C」を1月21日に発売する。新規契約の場合、価格は2万円前後の見込み。
 トゥ・ディファクトは、DNPとNTTドコモ、CHIグループが2010年12月に設立した共同事業会社。DNPがもつ印刷ソリューションとNTTドコモの端末・コンテンツ事業、CHIグループの書籍の流通網を生かして、電子書籍、オンライン書店、リアル書店を連携したサービスを提供するのが狙い。

 電子書籍ストア「2Dfacto」では、オープン当初、文芸やコミックなどのコンテンツ約2万点を揃える。今春までに10万点をラインアップする予定。ストアを利用するには、「honto」の無料会員登録が必要になる。

 対応する端末は、NTTドコモのXperia SO-01B、GALAXY S SC-02B、GALAXY Tab SC-01C、LYNX 3D SH-03C、REGZA Phone T-01Cと、2月発売予定のOptimus chat L-04C。画面サイズに合わせてページを表示する。NTTドコモでは、今後発売するスマートフォンや電子書籍専用端末も「2Dfacto」に対応する方針。

 新着やオススメ、ランキングなどで作品をわかりやすく紹介する。検索機能として、作品のジャンルや作品名、作家名、フリーワードに対応。フリーワード検索では、販売数の多い作品のワードを上から順に表示。コンテンツのフォーマットは、XMDF、.book、BS Reader、JPEGなどに対応する。ePubには非対応。



ブックリーダー SH-07C

 「2Dfacto」の2011年中の展開として、リアル書店とインターネット販売でのポイントの共通化や、書籍の購入履歴を生かしたリコメンドサービス、複数の端末で一つの作品を閲覧できる「マルチデバイス1コンテンツ」などを予定している。

 また、電子書籍の専用端末として、シャープ製の「ブックリーダー SH-07C」を1月21日に発売する。解像度600×1024のタッチパネル式5.5型液晶を搭載。通信方式として3G回線とIEEE802.11b/gに準拠する。サイズは高さ167×幅92×奥行き13.1mm、重さは約249g。カラーはシルバー。サービスは「2Dfacto」と、すでに提供している電子書籍ストア「TSUTAYA GALAPAGOS」に対応する。



2Dfacto

 トゥ・ディファクトの小城武彦社長は、「電子書籍、オンライン書店、リアル書店の三位一体が、2Dfactoならではの強み。ユーザーが自分に合ったサービスを選んで利用できる。紙からデジタルへのリプレースではなく、二つを合わせて複合的にコンテンツを提供していく」と意気込みを語った。

 また、「電子書籍が今後どれほど普及するのか、誰も予想できない。現在の書籍市場の規模は2兆円程度だが、そのうち1-2割が電子化するとみている。この2割くらいを2Dfactoで確保できれば」と抱負を語った。

 DNPの高波光一副社長は、「2Dfactoは、NTTドコモとDNP、それぞれの強みを生かしたサービスだ。さまざまな端末からアクセスできて、使いやすい。読みたい本を読みたい形式で読めるという新しい読書のかたちをユーザーに提案できる」とメリットを語った。



(左から)DNPの高波光一副社長、トゥ・ディファクトの小城武彦社長、NTTドコモの辻村清行副社長

 NTTドコモの辻村清行副社長は、2Dfactoについて「当面はスマートフォンをはじめとした7機種に対応するが、このほかの端末でも使えるよう、幅広いフォーマットでコンテンツを提供していく」とした。また、「昨年展開したトライアルサービスでは、文芸、コミック、雑誌が4:3:3の割合で利用された。文芸が想定していたよりも多く、文字だけのコンテンツでもニーズがあることがわかった」と市場への期待を述べた。

 さらに、NTTドコモが電子書籍に携わる狙いを「新しいコンテンツ事業の立ち上げに携わることと、通信のデータトラフィックを増やすことが目的」と述べ、他社の電子書籍サービスとの差異化について、「オープン性が重要。ほかの電子書籍サービスのコンテンツも当社の端末で読めるようにしなければならない」と将来への課題を語った。




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AMNが運営しているFans:Fansで、ビジネスEVERNOTEを頂きました!
ありがとうございます。
さて、現在自分は、様々なファイルの保存スタイルは、Dropboxにしています。
というのも、iPhoneを持っていないので、スマートフォンからアクセスがないので、複数のPCの情報が同期が取れれば良いので、DropBoxで事が足りている状況です。
しかし、さすがにソーシャルメディアの会社にいるのに、スマートフォンを持っていないのもどうかと思いますし、業務にも少しながら影響が出来ていているので、今月ぐらいには購入しようと思っています。
スマートフォン購入となれば、DropBoxでの同期はできないので、やはりEVERNOTEになってきます。
これからEVERNOTEを導入するので、本当に初心者ということで、何かいい本はないかな?と思っていたところに、タイミングよくビジネスEVERNOTEを頂けました。
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他の方が、EVERNOTEをどう使っているのか?を知ることができ、非常に面白いです。
クライドに情報を集めることが目的ではなくて、集めたあと、何をするのか?何をすべきなのか?の視点がいいですね。
・情報を一元化して、安心・安全を得る
・整理
・一覧性
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・知的創造・クリエイティブ
これだけあると、1つくらいは、自分にも必要だ!と思うところがあるので、非常に人気があるんでしょうね。
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今日、やったこと。
【ビジネスEVERNOTEを読みました。】
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 大日本印刷とNTTドコモは11日、ドコモのスマートフォン(多機能携帯端末)やタブレット型端末向けの電子書籍配信サービスを始めると発表した。両社の合弁会社が運営する電子書店「トゥ・ディファクト」を通じ、12日から赤川次郎さんの「三姉妹探偵団」などの小説やマンガ約2万点を販売する。

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