こんばんは。

8/17の夜からムーンライトながらで上京しました。
今回の旅の大きな目的は次の2点
・廃車が確定した719系0番台の撮影
・189系あずさに乗る
これを実現するため、あずさ予約の2日前に東京入りしました。

その記事をひたすら書く事になります。
何回に分けなきゃならないか・・・想像もつきません。

まずは、実際には17日になりますが、名古屋でながらを待ちます。

▼185系 ムーンライトながら
 

ちょっと上よりすぎました。
今回も前回と同じ湘南色。ストライブに乗りたかったのになかなか出会えません。
コレを撮ってダッシュで隣のホームへ。
停車が思いのほか短く、しかもながらは6+4なので自分の席のない側に乗ってしまうと大変な事になります。
手前が10号車で私は4号車。
猛ダッシュしてぎりぎりでしたorz

編成はB5+C7

自分が乗ったのは4号車のクハ185-13
 
 
浜松で19分停車があるので、その間に撮影を

 

さすがに185系ぐらいではここまで撮影に来る人はいませんでした・・・。

 

連結部

 

側面方向幕

そして東京着。

東京では、お客さんが降りるのを待って座席を撮影しました。

 

さて、目指すは郡山ですが、18切符だと東京から片道3~4時間ぐらいかかるので、せめて片道分は夜間の間に移動してしまいたいのです。
それにどうも午前中は天気が悪そう。

ということでまずは東武のリベンジをすることにしました。

まずは大宮、川越までJRで移動します。
川越駅は川崎線の途中駅ですが、川越駅から西は八高線南側と共通運用で4両などの短編成が行き来します。
逆に川越より東は埼京線直通でりんかい線まで1本でいけるものもあります。

川越線の西側を走る車両はみたことがないので、少しだけ撮影しました。
ただ、移動している余裕がないので、あまり撮影に向いた場所ではありません。

▼209系3000番台 第64編成
 

▼209系3000番台 第62編成
 

205系は見れませんでした。

郡山が控えているので早速東武に乗り換えです。
狙うは前撮れなかった8000系のフライング東上カラー。

ただ、別編成でもう1本フライング東上カラーが存在すると東武好きの知人に教えてもらいました。
なので、川越駅で少しだけ撮影してからワンマン区間へ移動する事に。

▼東急5050系 4107F
 
Fライナーと呼ばれる5社乗り入れを行っているようです。
東武東上線もその一部を担っており、東上線内には東京メトロ副都心線、東急東横線の車両も入ってくるようです。

▼東武10000系 11031F
 

▼東京メトロ10000系 第64編成
 
できるだけ引っ張りましたが少し被られました。

▼東急5050系 4108F
 

▼東武50090系 51093F
 

▼東武10030系 11439F+10030系 11643F
 
 
このあと本命ですが、急に空がまっくろに・・・

▼東武50090系 51092F フライング東上色
 
 
残念ながら回送でした。
しかし早々にゲットできたのでよかった。

思いのほか早かったのでもう少しだけここで。

▼東京メトロ7000系 第02編成
 
 
 結構古そうなのが来ましたが貴重?

▼東武50000系 51003F
 

▼東武10030系 11641F
 


▼東武50090系 51094F
 

▼東京メトロ10000系 第51編成
 

▼東武10030系 11638F
 

▼東武10030系 11642F
 

▼東武50000系 51005F
 

東武は種類が多くてよく分からなくなりますが、とりあえずぱっと見た目で大きく違うのがあと2種類ありそう。
しかし、ここで時間を使い果たすわけにはいかないので、川越駅から移動して越生線と分かれる坂戸駅へ移動します。

次回へ続く