こんばんは。
前回記事よりだいぶ経ってしまいました。
別の遠征とか、平日の仕事は毎日帰宅が遅くなってしまったりしてなかなか更新できませんでした。
今日も特に早かったわけではないですが、そろそろまずいと思いまして更新します。
遠征記事も溜まってますので。
4/2の関東遠征は前回書きましたが、その帰り、稲沢へ立ち寄りました。
そのときの機関車の留置状況をレポートします。
既に2週間近く経っておりあまり情報として有益ではないかもしれません。
まずホームから清洲方面に留置のDD51
こちらは運用中の原色853号機でした。うしろは話題の旋回窓1147号機。
この翌日からこの2機は重連ペアで4日連続同じ運用に入るというなかなか珍しい運用になりました。
近くにはDE10-1725
こちらは稲沢入れ替えに従事し、その後4/9からは浜松入れ替えに使われたようです。
そして単機で置かれているのはEF64-1013
この機は4/6に岡山へ送られ、伯備線運用に1週間ほど入りました。その後数日目撃されてないようです。
そして大量に留置された機関車群に目を向けます。
このあたりは昔EF64の0番台がずっと留置され廃車されたエリアであり気になるところです。
まずは稲沢には珍しいPFの姿。
原色のEF65-2121号機です。
ナンバーが外されマジックで番号がかかれています。
夢ではなく、間違いなく廃車です。
そのうしろはEF65-2119
場所が悪く全体がみえませんが、こちらもマジックで記入されていました。
こちらも間違いなく廃車です。
2121号機はなかなか撮れずやっと関西で撮れたことと、年末に天気の悪い中高崎線で捕獲したのを思い出します。
2119号機は意外とよく会う機関車でした。最後に会ったのは年末のカシオペア待ちの時。
よくよく考えれば、年末遠征で2機とも会っていたのですね。
最後になるとは思っていなかったのですが、今思うととても不思議です。
次はその手前のDD51は893号機。
休車札なし、 区名札もありますが、ここ2週間の目撃はありません。
その後ろDE10-1546
こちらは一休車、区名札あり。
その後ろはDD51ですが確認忘れました(汗
おそらく856号機と思います。そちらもここ最近運用は見られません。
その後ろはEF64-1044
こちらは一休札が入っています。
更新期の遅番なのでまだ復活すると信じたいですが・・・。
その奥はDD51-852.一番気になってた機です。
これは改札出て撮りました。
この機がどうなっているか気になってましたがいやな位置に居ます。
一応休車札なし、区名札も残っています。
今後が心配です。
そしてその隣のEF65が置かれている線へ。
まずはDD51-875
こちらは一休車札が刺さっています。
その後ろがEF65-2036
こちらは他のPF同様車番は外されマジックで書かれています。
初期形ルーバーが目を引きます・
こちらも廃車ですね。
2036は結局東北線で1回会っただけでした。
その後ろはEF65-2037と思われます。
場所的にみえませんが、同じ状況と思われます。
2037は改番前から何度か会った事があり、よく会う機関車のひとつでした。
手持ちのTOMIXの初期形PFをこのナンバーにしているので思いいれも強いです。
その後ろはさきほどの原色PF2機に続きます。
初期形2機、原色2機という貴重なPFを一気に4機も失う事になります。
噂ではすでに解体線に移動したとの情報もあります。
さてその横の線はEF64が大量に。
まずは手前の尾張一宮側からEF64-1014です。
一休車札が付けられています。
今後が心配ですね。
そしてその後ろは長らく放置されているEF64-1041
こちらも休車札が刺さっていますが区名札は健在。
復活の日は来るのでしょうか?
正直あまり期待できないと思ってしまうのは私だけではない筈。
一休車なのか二休車なのか見えないのもなんだかなぁ・・・。
その後ろはEF64-1045
こちらも更新機の遅番ですが一休車となっています。
意外と一休車多いですね。
その後ろにテールがついている機がつながっていますがこちらはEF64-1010です。
目撃情報によれば4/6に大宮へ入場したみたいです。
次にさらに手前の線へ。
尾張一宮側から、EF64-1016
写真では分かりませんが、特に休車札もありません。
その後も元気に運用されているのが目撃されています。
その後ろはEF64-1033
こちらも見た目は問題ありませんが、ここ2週間目撃がないのが気になります。
その後ろが、EF64-1047
こちらはタンク貨車に阻まれ休車札はかくにんできませんでしたが、こちらもここ2週間走っていないようです。
その後ろはEF64-1042
こちらも休車札等は見られませんが目撃もありません・・・。
どういうことなんでしょうかね。
(写真はホーム側から)
機関車別レポートは以上です。
そういえばEF64-77はどこへ行ってしまったのか・・・。
全体にはこんな感じ。
それにしてもEF64の留置数が半端ないですね。
廃車が出そうでいやな予感がしてならないです。
この後名古屋に戻ります。
5087レが2096号機と書き込みがあり撮影した事なかったので待ってたのですが・・・。
▼EF66-104
▼EF65-2090
長い事待ったのに、結果2090号機でした。
というか前日関東で2回も撮影した機でした・・・。
単機でしたが。
まさか東海道を追っかけられていたとは思いもしませんでした。
遠征疲れもあるので、これで帰宅しました。
次回は、4/9から行った関東郊外の遠征記事を載せます。
前回記事よりだいぶ経ってしまいました。
別の遠征とか、平日の仕事は毎日帰宅が遅くなってしまったりしてなかなか更新できませんでした。
今日も特に早かったわけではないですが、そろそろまずいと思いまして更新します。
遠征記事も溜まってますので。
4/2の関東遠征は前回書きましたが、その帰り、稲沢へ立ち寄りました。
そのときの機関車の留置状況をレポートします。
既に2週間近く経っておりあまり情報として有益ではないかもしれません。
まずホームから清洲方面に留置のDD51
こちらは運用中の原色853号機でした。うしろは話題の旋回窓1147号機。
この翌日からこの2機は重連ペアで4日連続同じ運用に入るというなかなか珍しい運用になりました。
近くにはDE10-1725
こちらは稲沢入れ替えに従事し、その後4/9からは浜松入れ替えに使われたようです。
そして単機で置かれているのはEF64-1013
この機は4/6に岡山へ送られ、伯備線運用に1週間ほど入りました。その後数日目撃されてないようです。
そして大量に留置された機関車群に目を向けます。
このあたりは昔EF64の0番台がずっと留置され廃車されたエリアであり気になるところです。
まずは稲沢には珍しいPFの姿。
原色のEF65-2121号機です。
ナンバーが外されマジックで番号がかかれています。
夢ではなく、間違いなく廃車です。
そのうしろはEF65-2119
場所が悪く全体がみえませんが、こちらもマジックで記入されていました。
こちらも間違いなく廃車です。
2121号機はなかなか撮れずやっと関西で撮れたことと、年末に天気の悪い中高崎線で捕獲したのを思い出します。
2119号機は意外とよく会う機関車でした。最後に会ったのは年末のカシオペア待ちの時。
よくよく考えれば、年末遠征で2機とも会っていたのですね。
最後になるとは思っていなかったのですが、今思うととても不思議です。
次はその手前のDD51は893号機。
休車札なし、 区名札もありますが、ここ2週間の目撃はありません。
その後ろDE10-1546
こちらは一休車、区名札あり。
その後ろはDD51ですが確認忘れました(汗
おそらく856号機と思います。そちらもここ最近運用は見られません。
その後ろはEF64-1044
こちらは一休札が入っています。
更新期の遅番なのでまだ復活すると信じたいですが・・・。
その奥はDD51-852.一番気になってた機です。
これは改札出て撮りました。
この機がどうなっているか気になってましたがいやな位置に居ます。
一応休車札なし、区名札も残っています。
今後が心配です。
そしてその隣のEF65が置かれている線へ。
まずはDD51-875
こちらは一休車札が刺さっています。
その後ろがEF65-2036
こちらは他のPF同様車番は外されマジックで書かれています。
初期形ルーバーが目を引きます・
こちらも廃車ですね。
2036は結局東北線で1回会っただけでした。
その後ろはEF65-2037と思われます。
場所的にみえませんが、同じ状況と思われます。
2037は改番前から何度か会った事があり、よく会う機関車のひとつでした。
手持ちのTOMIXの初期形PFをこのナンバーにしているので思いいれも強いです。
その後ろはさきほどの原色PF2機に続きます。
初期形2機、原色2機という貴重なPFを一気に4機も失う事になります。
噂ではすでに解体線に移動したとの情報もあります。
さてその横の線はEF64が大量に。
まずは手前の尾張一宮側からEF64-1014です。
一休車札が付けられています。
今後が心配ですね。
そしてその後ろは長らく放置されているEF64-1041
こちらも休車札が刺さっていますが区名札は健在。
復活の日は来るのでしょうか?
正直あまり期待できないと思ってしまうのは私だけではない筈。
一休車なのか二休車なのか見えないのもなんだかなぁ・・・。
その後ろはEF64-1045
こちらも更新機の遅番ですが一休車となっています。
意外と一休車多いですね。
その後ろにテールがついている機がつながっていますがこちらはEF64-1010です。
目撃情報によれば4/6に大宮へ入場したみたいです。
次にさらに手前の線へ。
尾張一宮側から、EF64-1016
写真では分かりませんが、特に休車札もありません。
その後も元気に運用されているのが目撃されています。
その後ろはEF64-1033
こちらも見た目は問題ありませんが、ここ2週間目撃がないのが気になります。
その後ろが、EF64-1047
こちらはタンク貨車に阻まれ休車札はかくにんできませんでしたが、こちらもここ2週間走っていないようです。
その後ろはEF64-1042
こちらも休車札等は見られませんが目撃もありません・・・。
どういうことなんでしょうかね。
(写真はホーム側から)
機関車別レポートは以上です。
そういえばEF64-77はどこへ行ってしまったのか・・・。
全体にはこんな感じ。
それにしてもEF64の留置数が半端ないですね。
廃車が出そうでいやな予感がしてならないです。
この後名古屋に戻ります。
5087レが2096号機と書き込みがあり撮影した事なかったので待ってたのですが・・・。
▼EF66-104
▼EF65-2090
長い事待ったのに、結果2090号機でした。
というか前日関東で2回も撮影した機でした・・・。
単機でしたが。
まさか東海道を追っかけられていたとは思いもしませんでした。
遠征疲れもあるので、これで帰宅しました。
次回は、4/9から行った関東郊外の遠征記事を載せます。