こんばんは。

年末の関東遠征の記事をお送りしてます。
第9回目は3日目最終日、中盤です。

カシオペアを苦し紛れに撮影し、ついでにE231系山手線を数枚撮って、新宿に移動。
2日目の小田急があまりに不甲斐ない戦果だったので、どうしてもリベンジしたかったのです。

とはいっても午後はあらかじめ決めた予定があるため、2時間程度しか時間がありません。
さて、希望の形式は撮れるでしょうか。
撮影場所は新宿から1駅の南新宿を選択。
少しでも撮影時間を確保できるように近場にしました。

▼小田急 4000形 4051F
 

▼小田急 30000形
 

このカーブの先は新宿。
小田急のこの区間は町を縫うように走るため急なカーブが多い。

▼小田急 3000形 3659F
 

いつの間にか一大勢力となった3000形。

▼小田急 3000形 3659F + 1000形 1251F
 

本来は複々線でないと処理できない輸送量。
しかし、このあたりは土地が確保できず複線になっているため日中でもかなり過密なダイヤになっている。

▼小田急 3000形 3092F
 

▼小田急 30000形
 

独特な形状の特急たち。

▼小田急 3000形 3651F
 

▼小田急 1000形 1063F
 

▼小田急 4000形 4063F
 

▼小田急 1000形 1093F
 

▼小田急 3000形 3252F
 
 

半分被ったので後ろも撮っておきました。

▼小田急 2000形 2052F
 

小田急の中でも2000形は少数派。
ラッシュ時の混雑に頭を抱えていた小田急が悩んで生み出した車両のひとつ。
わずか8本しか作られませんでした。

▼小田急 30000形
 

▼小田急 1000形 1091F
 

▼小田急 7000形
 

今のところ特急は前日見たのしか会ってません。

▼小田急 3000形 3661F
 

▼小田急 8000形 8051F
 
  
8000形ゲット。

▼小田急 8000形 8057F

つづけて8000形

▼ 小田急 1000形 1066F
 
 
 そういえば気持ち悪いぐらいドアが広い1000形の一種、1700形はまだ見てませんね。

小田急多いので次回へ持ち越し。

次回は関東遠征記事最終回。
小田急リベンジ後編と、帰路の途中で撮影した車両や行動の記録、旅の総評などを書きたいと思います。

次回へ続く。