※中央総武緩行線の車両の形式が一部間違っていました。
訂正させて頂きました。(2016/01/10)
こんばんは。
関東遠征の記事をお送りしております。
今回は第5回、まだ2日目の午前なので先が長いですね・・・。
サブタイもネタ切れでいい加減になってきましたw。
さて、多摩川でホリデー快速富士山を撮影してご満悦の私は、本当なら適当な私鉄三昧に出向きたいのですが、ここには尋常ではない撮影者が集結しております。
これはさすがに何かあるんじゃないの?と思うのが普通。
というか、ホリ快が行った後もまだ増えてるし。
もしかして山梨富士を狙うのかなぁとも思いつつも、そんな珍しい車両でもない。
地元民じゃないからわからないですが、500番台が中央線走るのが珍しいのか。
それにしても多すぎる。
まもなく山梨富士が通過します。
▼E257系 NB-06
あずさと同じE257ですが、こちらは500番台。
房総特急(決して暴走特急ではないw)で使用されていましたが、多くの定期便を失いかなりの編成が遊んでいる状態の車両。
国鉄型が危険と言われるのはこういう新しいのが余ってきているからなんですね。
なお、山梨富士号は新宿発だと189系がよく使われますが、今回は千葉発なのでこれが使われたみたいです。
▼E223系 T14
山梨富士が去っても人は減りません。
とりあえずよく分からないまま待ち続けるのもあれなので隣でスタンバイしている方に聞いてみました。
どうやらEF64の貨物を待っているらしいです。
最近首都圏ではEF64が大注目で撮影者が多いそうです。
理由は後ほど。
▼E233系 T27
▼E223系 青463
編成番号に漢字が使われるとかなかなかないですよね。
▼E257系 M-105
▼E223系 H57
▼205系 M10
武蔵野線用205系、M車が急勾配に対応した5000番台になってたような気がします。
この顔ももう随分無くなってしまいました。
▼E233系 H46
▼E233系 T7
▼EF64-1034+EH200-10
そして多くの方が待っていたEF64の貨物。
我が地元ではEF64貨物は珍しいわけではありません。
好物であることには変わりませんが。
最近関東で注目されている理由は、隣の方の話では今度のダイヤ改正で首都圏運用が消滅するらしいのです。
なるほど、たしかにそれなら多くの方が狙うのも頷けます。
連日EF64が走ると多くの人が集まるそうです。
そういえばこの運用、EH200になってましたが、皆さんがしってたということはEF64で走るのが通常運用なのでしょう。
中京圏の自分からすると、EF64のしかも大宮更新をわざわざ関東で撮るというのもあれなのですが、EH200との重連ともなれば話は別、これは良い収穫となりました。
▼E257系 M-114
まわりが撤収を開始したため、もうめぼしい物はなさそうなので自分も移動することにします。
片付け中にE257が通過したのでそれだけ撮影して日野駅に戻ります。
この後の予定は具体的には決めていませんでしたが、私鉄とか撮れればいいなぁと思っていました。
その前にとりあえず三鷹駅へ移動して、ある車両を1枚だけでいいから狙おうと。
▼209系 C504
これは中央総武緩行線で使われる209系500番台。
▼東京メトロ05系 第22編成
東京メトロ東西線用の車両、中野から中央線に乗り入れています。
▼209系 C507
▼E231系 B3
▼E231系 K1
そして狙っていたのがこれ。JRの車両ですが、東西線乗り入れ用のE231系800番台。
スリムなボディーに避難用前面ドアが特徴。
一度撮っておきたかった。
目的を達したので吉祥寺に戻ります。
改札を出て気になってた京王井の頭線へ。
全く事前に調べてなかったし予定もしていなかったのでどんな車両が走っているか知りませんでした。
京王ホームで列車をはじめて見たときの感想は、新しいんだか古いんだかよく分からないデザインだなぁという感じでした。
でも車両は明らかに新しい感じでした。
どこで撮ろうか迷って、近場の三鷹台にしましたが・・・あまり撮り易い場所ではなかったです。
どれもなんか失敗気味な写真でちょっと残念。
▼京王1000系 1726F
▼京王1000系 1722F
▼京王1000系 1715F
失敗しました。下がいっぱいいっぱいに・・・。
▼京王1000系 1721F
▼京王1000系 1727F
こんなもんかと思い、一度改札を出て再入場、吉祥寺へ戻りました。
しかし、後で調べたら色は7種類あるらしい・・・もっと粘ればよかったかな。
▼京王1000系 1725F+1732F
吉祥寺は終端駅なのでこんな風に撮れます。
なんか、雰囲気が日本的でないと思うのは私だけ?
しかもたまたまですが色が同じとか・・・w
この後JRで新宿まで移動します。
次何を撮るか悩みに悩んで・・・次回へ続く。
訂正させて頂きました。(2016/01/10)
こんばんは。
関東遠征の記事をお送りしております。
今回は第5回、まだ2日目の午前なので先が長いですね・・・。
サブタイもネタ切れでいい加減になってきましたw。
さて、多摩川でホリデー快速富士山を撮影してご満悦の私は、本当なら適当な私鉄三昧に出向きたいのですが、ここには尋常ではない撮影者が集結しております。
これはさすがに何かあるんじゃないの?と思うのが普通。
というか、ホリ快が行った後もまだ増えてるし。
もしかして山梨富士を狙うのかなぁとも思いつつも、そんな珍しい車両でもない。
地元民じゃないからわからないですが、500番台が中央線走るのが珍しいのか。
それにしても多すぎる。
まもなく山梨富士が通過します。
▼E257系 NB-06
あずさと同じE257ですが、こちらは500番台。
房総特急(決して暴走特急ではないw)で使用されていましたが、多くの定期便を失いかなりの編成が遊んでいる状態の車両。
国鉄型が危険と言われるのはこういう新しいのが余ってきているからなんですね。
なお、山梨富士号は新宿発だと189系がよく使われますが、今回は千葉発なのでこれが使われたみたいです。
▼E223系 T14
山梨富士が去っても人は減りません。
とりあえずよく分からないまま待ち続けるのもあれなので隣でスタンバイしている方に聞いてみました。
どうやらEF64の貨物を待っているらしいです。
最近首都圏ではEF64が大注目で撮影者が多いそうです。
理由は後ほど。
▼E233系 T27
▼E223系 青463
編成番号に漢字が使われるとかなかなかないですよね。
▼E257系 M-105
▼E223系 H57
▼205系 M10
武蔵野線用205系、M車が急勾配に対応した5000番台になってたような気がします。
この顔ももう随分無くなってしまいました。
▼E233系 H46
▼E233系 T7
▼EF64-1034+EH200-10
そして多くの方が待っていたEF64の貨物。
我が地元ではEF64貨物は珍しいわけではありません。
好物であることには変わりませんが。
最近関東で注目されている理由は、隣の方の話では今度のダイヤ改正で首都圏運用が消滅するらしいのです。
なるほど、たしかにそれなら多くの方が狙うのも頷けます。
連日EF64が走ると多くの人が集まるそうです。
そういえばこの運用、EH200になってましたが、皆さんがしってたということはEF64で走るのが通常運用なのでしょう。
中京圏の自分からすると、EF64のしかも大宮更新をわざわざ関東で撮るというのもあれなのですが、EH200との重連ともなれば話は別、これは良い収穫となりました。
▼E257系 M-114
まわりが撤収を開始したため、もうめぼしい物はなさそうなので自分も移動することにします。
片付け中にE257が通過したのでそれだけ撮影して日野駅に戻ります。
この後の予定は具体的には決めていませんでしたが、私鉄とか撮れればいいなぁと思っていました。
その前にとりあえず三鷹駅へ移動して、ある車両を1枚だけでいいから狙おうと。
▼209系 C504
これは中央総武緩行線で使われる209系500番台。
▼東京メトロ05系 第22編成
東京メトロ東西線用の車両、中野から中央線に乗り入れています。
▼209系 C507
▼E231系 B3
▼E231系 K1
そして狙っていたのがこれ。JRの車両ですが、東西線乗り入れ用のE231系800番台。
スリムなボディーに避難用前面ドアが特徴。
一度撮っておきたかった。
目的を達したので吉祥寺に戻ります。
改札を出て気になってた京王井の頭線へ。
全く事前に調べてなかったし予定もしていなかったのでどんな車両が走っているか知りませんでした。
京王ホームで列車をはじめて見たときの感想は、新しいんだか古いんだかよく分からないデザインだなぁという感じでした。
でも車両は明らかに新しい感じでした。
どこで撮ろうか迷って、近場の三鷹台にしましたが・・・あまり撮り易い場所ではなかったです。
どれもなんか失敗気味な写真でちょっと残念。
▼京王1000系 1726F
▼京王1000系 1722F
▼京王1000系 1715F
失敗しました。下がいっぱいいっぱいに・・・。
▼京王1000系 1721F
▼京王1000系 1727F
こんなもんかと思い、一度改札を出て再入場、吉祥寺へ戻りました。
しかし、後で調べたら色は7種類あるらしい・・・もっと粘ればよかったかな。
▼京王1000系 1725F+1732F
吉祥寺は終端駅なのでこんな風に撮れます。
なんか、雰囲気が日本的でないと思うのは私だけ?
しかもたまたまですが色が同じとか・・・w
この後JRで新宿まで移動します。
次何を撮るか悩みに悩んで・・・次回へ続く。