前回の続き。
夜間のうちにひたすら下道を200km北東に進みました。
目的地は会津若松の手前。
道中銭湯に入りましたが、ここのお風呂は入り口の庭がとても綺麗でした。
翌日の8/30、福島入りした私は目的のキハ40を狙います。
只見線はおそらくこのカラーが狙える最南端な路線と思います。
▼キハ40 東北色
上り下りの2本を押さえ、足早に次の目的地へ。
今度は新潟方面に少し戻って磐越西線の野沢付近で新潟色を。
▼キハ40新新潟色+キハ47新潟色
▼キハ47新潟色+キハ47新新潟色
再び新潟県に戻り、亀田でSL磐越物語を・・・
▼C57-180
撮影場所が見つからないうちに来てしまいこんなしょぼい写真にorz
なんで山の中に来るまで待たなかったのかというと・・・。
こいつを狙いたかったから。
そのために更に北上して新潟ターミナル北側の佐々木駅側へ。
偶然見つけた場所がなかなかいい場所でした。
▼謎の列車
コレなんでしょうか?まったく分かりません。時刻表にもなかったです。
あ、コレ狙いに来たわけではないですよ。
本命までの待ち時間に通過しました。
▼いなほ4号
これも偶然ですが。
1年前だったら485系国鉄色とかだったのになぁ。
▼115系新潟色
普通はやはりこれらしいです。
後ろ2両はもしや噂の500番台でしょうか?
クーラーからして怪しい。
そしてここでの本命
▼EF81-735
ヒサシつき、いい感じです!
消化試合
▼115系新潟色
次は南下して弥彦線へ。
▼115系新弥彦色
初期型の中間車モハユニットに1000番台の顔をつけて、AU712クーラー後乗せという独特な500番台、しかも弥彦色は新潟で唯一ワンマン対応の115系で3本しかない。
後から知ったのですが、弥彦色のうちY1編成は緑帯の塗り分けが異なるらしい。
知ってたらもっと追っかけてたのにorz
このさわやかなカラーと上記のような異端児っぷりが魅力な車両です。
旧色よりこっちの方が断然かっこいいです。
暇になったらNで作りたいなぁとか思うぐらい。
部品かき集めるの大変そうですが。
反対もすぐ来るので待ってたら残念。
▼115系新潟色
普通すぎて思わず花をいれてしまいました。
弥彦線でも吉田より南はこっちのが多いんですって。
知らなかったよ・・・。
ちなみにこの弥彦線、写真見て違和感ないですか?
そう、架線が通常と違うのですよ。とてもシンプルです。
弥彦色にバリエーションがあるなんて知らなかった私は、この後普通に本数の多そうな路線で時間を潰してしまいました。
それでも1時間に4本程度なんですが・・・(汗
▼くびき野
いきなりK1編成というアタリを引く
▼115系新新潟色
逆光ですね
▼115系新潟色
またこれかと思いきや、L5編成、貴重な0番台4連でしたww
▼北越
▼115系湘南色+新新潟色
▼EF510-8
もう時間も時間なので帰路につくのですが、駄目元で夕方のトワを狙ってみる事に。
初日に行った米山へ大移動。
▼115系新潟色
けっこう時間的には厳しい
▼115系新新潟色
▼EF81-不明 トワイライト
現像処理で目一杯明るく処理して、これが限界。
もう半月早く来てれば何とかなったかも。
そんなこんなで本当にこれで帰るのですが、帰るときT13編成と並走して帰ることになりましたw
何でやねんと思いつつももう暗くて撮影は困難なのでどちみちあれだったのか。
それともあのまま前の場所で撮ってれば会えたのか?
とりあえず、深く考えるのはやめて帰りました・・・。
今回の総括
新潟は1回行けば満足と思っていたけど、広島と一緒で少しずつ違う115系にずるずると引き込まれる感じがしますね。
弥彦のY1撮り逃しと、妙高の国鉄色撮り逃しは残念でしたが、私にしては運よくいろんなネタ車に会えた今回の旅だったかなと思います。
これで新潟遠征完了ということで、残すは長野遠征、広島リベンジ遠征、富山リベンジ遠征、北関東リベンジ遠征のみとなりました。
まだまだ先は長そうです(汗
夜間のうちにひたすら下道を200km北東に進みました。
目的地は会津若松の手前。
道中銭湯に入りましたが、ここのお風呂は入り口の庭がとても綺麗でした。
翌日の8/30、福島入りした私は目的のキハ40を狙います。
只見線はおそらくこのカラーが狙える最南端な路線と思います。
▼キハ40 東北色
上り下りの2本を押さえ、足早に次の目的地へ。
今度は新潟方面に少し戻って磐越西線の野沢付近で新潟色を。
▼キハ40新新潟色+キハ47新潟色
▼キハ47新潟色+キハ47新新潟色
再び新潟県に戻り、亀田でSL磐越物語を・・・
▼C57-180
撮影場所が見つからないうちに来てしまいこんなしょぼい写真にorz
なんで山の中に来るまで待たなかったのかというと・・・。
こいつを狙いたかったから。
そのために更に北上して新潟ターミナル北側の佐々木駅側へ。
偶然見つけた場所がなかなかいい場所でした。
▼謎の列車
コレなんでしょうか?まったく分かりません。時刻表にもなかったです。
あ、コレ狙いに来たわけではないですよ。
本命までの待ち時間に通過しました。
▼いなほ4号
これも偶然ですが。
1年前だったら485系国鉄色とかだったのになぁ。
▼115系新潟色
普通はやはりこれらしいです。
後ろ2両はもしや噂の500番台でしょうか?
クーラーからして怪しい。
そしてここでの本命
▼EF81-735
ヒサシつき、いい感じです!
消化試合
▼115系新潟色
次は南下して弥彦線へ。
▼115系新弥彦色
初期型の中間車モハユニットに1000番台の顔をつけて、AU712クーラー後乗せという独特な500番台、しかも弥彦色は新潟で唯一ワンマン対応の115系で3本しかない。
後から知ったのですが、弥彦色のうちY1編成は緑帯の塗り分けが異なるらしい。
知ってたらもっと追っかけてたのにorz
このさわやかなカラーと上記のような異端児っぷりが魅力な車両です。
旧色よりこっちの方が断然かっこいいです。
暇になったらNで作りたいなぁとか思うぐらい。
部品かき集めるの大変そうですが。
反対もすぐ来るので待ってたら残念。
▼115系新潟色
普通すぎて思わず花をいれてしまいました。
弥彦線でも吉田より南はこっちのが多いんですって。
知らなかったよ・・・。
ちなみにこの弥彦線、写真見て違和感ないですか?
そう、架線が通常と違うのですよ。とてもシンプルです。
弥彦色にバリエーションがあるなんて知らなかった私は、この後普通に本数の多そうな路線で時間を潰してしまいました。
それでも1時間に4本程度なんですが・・・(汗
▼くびき野
いきなりK1編成というアタリを引く
▼115系新新潟色
逆光ですね
▼115系新潟色
またこれかと思いきや、L5編成、貴重な0番台4連でしたww
▼北越
▼115系湘南色+新新潟色
▼EF510-8
もう時間も時間なので帰路につくのですが、駄目元で夕方のトワを狙ってみる事に。
初日に行った米山へ大移動。
▼115系新潟色
けっこう時間的には厳しい
▼115系新新潟色
▼EF81-不明 トワイライト
現像処理で目一杯明るく処理して、これが限界。
もう半月早く来てれば何とかなったかも。
そんなこんなで本当にこれで帰るのですが、帰るときT13編成と並走して帰ることになりましたw
何でやねんと思いつつももう暗くて撮影は困難なのでどちみちあれだったのか。
それともあのまま前の場所で撮ってれば会えたのか?
とりあえず、深く考えるのはやめて帰りました・・・。
今回の総括
新潟は1回行けば満足と思っていたけど、広島と一緒で少しずつ違う115系にずるずると引き込まれる感じがしますね。
弥彦のY1撮り逃しと、妙高の国鉄色撮り逃しは残念でしたが、私にしては運よくいろんなネタ車に会えた今回の旅だったかなと思います。
これで新潟遠征完了ということで、残すは長野遠征、広島リベンジ遠征、富山リベンジ遠征、北関東リベンジ遠征のみとなりました。
まだまだ先は長そうです(汗