青森・北海道遠征 2日目 その2です。
ED79貨物1本目を撮り終えたので、海をバックに撮影できるポイントへ移動してみます。
ここは先ほどまで撮影していた場所(その1参照)から少し北へ行ったところ。
ここは基本上りしか撮影できません(短編成は撮れなくも無いですが)。
まずは701系
いきなり逆の下りですが、たまたま来たので・・・。
その折り返しがすぐ来ました。
予想はしていましたが、逆行が酷いですね・・・。
ここは上りが撮影できる有名な場所ですが、残念ながら午前中は逆光。
午後も夕方はおそらく山の影になるんじゃないかと思います。
次はEH500-73
またも701系・・・蟹田駅で折り返す普通は殆どがこれのようです。
雰囲気をつかんだので、下り貨物を撮る為にいったん移動。
そしてうれしい2次形EH500-6
ここは下りの超有名ポイント。
はまなす撮った場所の逆位置です。
朝起きれていたら北斗星もここで撮るつもりでした。
次はED79貨物2本目の筈ですが、EH800の可能性もあったので朝一居た場所へ戻ります。
すると、普通にED79がやって来ました。
ED79-52 + ED79-57
このポイント、なかなかしっくり来なかったんですが、
今回は上手く撮れてお気に入りのショットになりました!
この角度が自分の好みみたいです。
すぐさま海バックの場所に戻ります。
ED79の3本目が来るはずでした。
1日3往復ですので、上り最終になります。
ここで、私が時間計算をミスった所為か、予想より早く来てしまい撮影できす・・・。
1枚は海バックにED79を撮影したいと思っていただけにとても悔しい思いをしました・・・。
この後ちょっとしたいことがあったので、その時間まで適当に狙います。
485系3000番台 白鳥
後ろ打ちじゃなければ最高だったんですが・・・
それにしても逆光じゃなければいい場所です。
789系 スーパー白鳥
EH500-24
めっちゃいい感じですね!それだけにED79逃したのが痛い・・・。
また移動して下り。
EH500-44
ここで時間は11時。
この後昼明けにED79の下りがあったりしたのですが、どうしてもやりたいことがあり今後この地へ生きているうちに来れる保障もないので そちらをすることにしました。
それは何かは、次回書きたいと思います。
次回へ続く。
ED79貨物1本目を撮り終えたので、海をバックに撮影できるポイントへ移動してみます。
ここは先ほどまで撮影していた場所(その1参照)から少し北へ行ったところ。
ここは基本上りしか撮影できません(短編成は撮れなくも無いですが)。
まずは701系
いきなり逆の下りですが、たまたま来たので・・・。
その折り返しがすぐ来ました。
予想はしていましたが、逆行が酷いですね・・・。
ここは上りが撮影できる有名な場所ですが、残念ながら午前中は逆光。
午後も夕方はおそらく山の影になるんじゃないかと思います。
次はEH500-73
またも701系・・・蟹田駅で折り返す普通は殆どがこれのようです。
雰囲気をつかんだので、下り貨物を撮る為にいったん移動。
そしてうれしい2次形EH500-6
ここは下りの超有名ポイント。
はまなす撮った場所の逆位置です。
朝起きれていたら北斗星もここで撮るつもりでした。
次はED79貨物2本目の筈ですが、EH800の可能性もあったので朝一居た場所へ戻ります。
すると、普通にED79がやって来ました。
ED79-52 + ED79-57
このポイント、なかなかしっくり来なかったんですが、
今回は上手く撮れてお気に入りのショットになりました!
この角度が自分の好みみたいです。
すぐさま海バックの場所に戻ります。
ED79の3本目が来るはずでした。
1日3往復ですので、上り最終になります。
ここで、私が時間計算をミスった所為か、予想より早く来てしまい撮影できす・・・。
1枚は海バックにED79を撮影したいと思っていただけにとても悔しい思いをしました・・・。
この後ちょっとしたいことがあったので、その時間まで適当に狙います。
485系3000番台 白鳥
後ろ打ちじゃなければ最高だったんですが・・・
それにしても逆光じゃなければいい場所です。
789系 スーパー白鳥
EH500-24
めっちゃいい感じですね!それだけにED79逃したのが痛い・・・。
また移動して下り。
EH500-44
ここで時間は11時。
この後昼明けにED79の下りがあったりしたのですが、どうしてもやりたいことがあり今後この地へ生きているうちに来れる保障もないので そちらをすることにしました。
それは何かは、次回書きたいと思います。
次回へ続く。