僕は馬鹿です

どんどん性格悪くなっとる

口をついて出る言葉はそんなつもりで言ったんじゃないのに

誰にも嫌われたくなんかないのに


なんかこういうのマンガのキャラクターでいたよなって感じ


だあああああああーもーやだー勉強できない時間たりない頭たりないおぼえられないいいああああ
何がいけなかったのでしょう。



わかってます

わかりたくもない

僕の努力不足 神様からのgift 的なもの

どっちの比率が強いかなんてわかりゃしない

簡単に傷つくというかまあ前よか傷つかなくはなったかなって感じ

傷つくより卑屈になるかなと

まーそうですよねどうせね て

諦めがほとんどを占める

その中で まだ

諦めきれずに なんでなんでと嘆く僅かな自分が

此処に文字を並べる

嫉妬嫉妬嫉妬嫉妬落胆嫉妬嫉妬

汚い感情だ、こりゃ


一方通行でこんな気持ちになることは 一生ないのかも

なんて最近思い始めた僕は

かわいそうな自分に浸りすぎてるかな?


君の気持ちを独り占めできたならどれだけ幸せだろうと

思うだけで少しだけ幸せになれる僕は

君を忘れてしまったのかな?


あの日照れながらもきちんと言葉を拾い上げてくれた君を

言葉を返してくれた君を


僕の大好きだった

いまだって本当は

いつか叶うなら

そんな君を



ああもうどうして



君は僕以外の人とはどんな話をするのかな

僕と話すときより楽しいんだろうな

なんとなく膜のはってある関係よりも楽しいよな 当たり前



かなしいな


かなしいな


ちくしょう